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神戸製鋼が叩かれる

1:フジ :

2017/10/10 (Tue) 19:16:22

host:*.au-net.ne.jp
( ゚ε゚;)、時期が次期だけになぜという感じです。本当なのか。安倍首相に関する企業ですが、データ改竄。株価が暴落取引停止。ネオコンノ仕業か?
835:ロク :

2021/01/25 (Mon) 01:51:01

host:*.ocn.ne.jp
ゆうのメルマガより引用です。(長いですが、これでも部分的に省略してます)

リンウッド弁護士もトランプと同じくSNS検閲にあって

その代わり、最近はラジオやテレグラム発信となってますが


リンウッド弁護士というのはトランプ陣営でも中核の人物ですから
やはり情報として極めて重要な人なんですね。


ちなみにですが、改めてリンウッド弁護士を
説明すると、

アメリカで「スーパー弁護士」と言われる方であり

今まで数多くのアメリカ人たちがCNNはじめとするマスコミに
冤罪にかけられてきたのでありますが


そこで冤罪晴らして、そしてマスコミたちに
数百億円単位の賠償金を命じさせたってのがリンウッド弁護士ですよね。

ジョンベネ事件なんかは有名ですが

あそこで確かお兄さんに嫌疑がかけられてマスコミに
お兄さんが叩かれたけど

ちゃんと冤罪を晴らしたはずですが

リンウッド弁護士てのは若いアメリカの弁護士目指す若者からも
ヒーローなスーパー弁護士でして

それがトランプ陣営についてるんです。

逆にマスコミからしたらもう リンウッド弁護士なんて

昔から賠償金を自分達に払わせた憎き相手となりますから


マスコミは「リンウッドは陰謀論者!頭おかしい!」って
やるのですが


これは気持ち分かりますよね。


だってリンウッド弁護士に今まで何百億円もの
賠償金を確定させられてしまったのがマスコミであったから。


だから改めて、リンウッド弁護士ってのは
すごい弁護士なんですね。


それでリンウッド弁護士の情報発信手段が
限られてきており、

やはりDS陣営がすごい警戒してるのが

まずトランプ大統領、およびリンウッド弁護士

あとはパウエル弁護士、あとはフリン将軍ですけども


軍事関係を扱う彼らがメインで検閲にあってるんですね。


それで今はリンウッド弁護士は民衆のラジオを通じて
広報活動、声明を出してるので


オンライン・ラジオという媒体もすごい重要になってきてるのだけど


なんと・・・今回リンウッド弁護士がいつも出ている
「ファイアサイド チャット」という番組で


1月20日以降に初めて

「新生アメリカ共和国」と「アメリカ株式会社の破綻」

について言及してしまいました。


またNESARA GESARAにもこれ言及しちゃいました


本当にバイデンは大統領なの?」
⇒ http://cabinet-ex.jp/Lbw2665/1315312




まず最初に彼が言ってる内容でハンパなく大事なのが

冒頭23分くらいの話でして


ここでDJの友達の若い男性がもうネット界隈では有名な

「ネサラゲサラ」について1993年のジェファーソン時代による
立法だけど

その「ネサラゲサラ」ってのは本当だと思う??
その質問に関してですね、

大まかな内容ですが


リンウッドは答えちゃってるのですよ。


彼が言ってるのが

ネサラゲサラについて、その法律は、
それは「本当だと思う」ということを
まず認識で示して

なおかつ

「その法律はリアルで「必要」という認識」

を示しました。


 http://cabinet-ex.jp/Lbw2665/1615312



それでネサラゲサラについては今までは陰謀論の立ち位置でしたが

言われてるのが例えば

上のサイトにあるように大体以下です。

1.全てのクレジットカードや住宅融資や銀行債務は
銀行または政府の不法行為によるものなので、全て0にリセットされる。

これは連邦準備銀行(FRB)による最悪の悪夢であるが最高の債務の免除でもある。

2.所得税が廃止になります

3.国内歳入庁(IRS)の廃止。
IRSの職員は米国財務省の売上税分野に転職する。

4.政府の収入用に17%の均一付加価値税のみが課され
食品や医薬品や中古品は売り上げ税は課税されない。
生活必需品でない新しいアイテムのみ課税される。


・・・などなど」


です。

要するに「陰謀論の現実化」がこれから進むってことなんだけど
本当にそれが計画されてるんです。


それでリンウッド弁護士はラジオ内で
ネサラゲセラ法については

それが存在しており本当である、と言う認識、
なおかつ「必要である」とまで言ってしまったのですが

その法律が必要なのはやはり人々が力を取り戻すためだ、
ってことなんですね。

それをリンウッドは語っていた。

それでさらにリンウッドはさらにラジオ内で突っ込んでおり、

まさに(ネサラゲサラが)機能することを信じるし
トランプは実際にそれを制定するだろうだろうことも

おっしゃってる。言っちゃってるんです。
驚きませんか??

そこでリンウッドが言うのは


1912年にアメリカのデフォルトがあって
アメリカってのはそこで
ロスチャイルドのFRB配下になったという話なんですね。

アメリカはその後FRBに乗っ取られた後、
ジャブジャブマネーを行ったけど


その紙(米ドル)は
「金にも銀にも正当なアメリカの信用にも
担保されてなかったし今もされてない」

という認識を示しまして、その上で


「アメリカは借金王国だ」
ということを強調してました。


それでその状態こそが我ら民衆(アメリカ人たち)
の首を絞めており、


借金の利子が私たちを苦しめてるってことまで
おっしゃっていまして


この認識について語ったのは驚きとしか言えない。

「1912年にアメリカは株式会社になった。」

ということをおっしゃってるわけですね。

それでアメリカはその後、
FRBやロスチャイルドの配下に陥って
金融システムの主導権を失ったのだ、

という話もしており、


さらにリンウッドいわく、

トランプはそれに批判的で

彼は何度か会社を破産したけど
法に従って復活できるのだから


トランプ大統領は
株式会社アメリカを破産させると
信じてるっていう話もリンウッド弁護士が言っちゃってまして


さらにその一度 株式会社アメリカを倒産させるという話について


「それが賢い考え方なんだ。」


とまで話しまくってしまってるんですね。

本当にリンウッドのラジオを聴いてるのが
ヘッジファンドや銀行などの市場での大口であるけど

彼らはリンウッドの発言の重要性に
これは飛び上がったはずです。


というのはリンウッドが言ってる内容はこれ、
アメリカの借金ってのは米国債のことだからですね・・・


まあそれでさらに続くのですが、

リンウッドが言うのが


「私たちは金刷りすぎであり
もう株式会社アメリカは破産状態です。」

とまで言っちゃっておりまして、

「誰がその借金の責任持つのか。」

っていう問題についてであって

そこで


「米国債が破綻したら誰が影響受けるか?
中国だ。」


という認識を示してしまっている。



そう、米国債保有国のトップは日本だけど
(日本については言ってない)

米国債保有国の2位は中国なんですね。


それでリンウッド弁護士が言うのが


中国の経済は脆弱であり、


そこで米国債デフォルトされれば、
米国債において

債権者である中国は統制取れなくなるっていうことを
おっしゃっておりまして、


そこで
中国の腐敗した共産党幹部は責任問題に発展するからですね、

そこで中国の民衆は力を取り戻すって認識、
未来像も話されてるんですね。

それを当然中国は防ぎたいからだからトランプを攻撃するのだ
って認識も示してまして、

すごいこと言ってるんです。

それでその後リンウッドが言うのが


「私はトランプが帰ってくるのを期待してる
19代目の共和国大統領として。」


それでさらにそこで

金本位制について戻ることに言及してまして

そこで所得税など無駄な税はなくなる体制を言及、

およびモルゲージローンとかの利息がつく借金地獄につながるような
こともないような

ある種の無税国になっていく構想(NESARA GESARAの構想)も

示してまして、


あとNESARA  GESARAで言われてる

「政府の収入用に17%の均一付加価値税のみが課され」

って上で扱ってる内容がありますが


この「17%」の数値にもラジオの28分~あたりから
言及してますね。

アメリカの金準備の話にもなったのですが

「十分ある認識」を示しました。


ちなみにこれも金投資家の人は驚いた話なんだけど
今まではアメリカってフォートノックスの地下基地に金塊があると
されたけど

しかしそれは全部使われており、実際はタングステンだった
と言われていたんだけど


リンウッドは「金備蓄も十分ある認識」を示しましたが
これも驚くべきことです。

なおかつFRBからも借金からも民衆は自由になるって
認識を示しまして、

これ事態は善と悪の戦いでもあるという神学的な視点も
示しました。

あと トランプ大統領の大統領令についても触れており
いわゆる「外国からの選挙干渉などに関わった資産凍結」の話

そこで「その資産凍結で得られる資金」がどうも
これらの担保される?というのを匂わせる発言が続いてました。


だからですね、すんごいことを話してたのですけど
これを日本語で伝えていいのだろうかと私も思ったくらいの内容ですけど

本当に上の内容、聞いていただければ分かるように
リンウッドは「言っちゃってる」んですよ。

あとは他のことについても色々言っていて
大体の概要ですが


やはりこのラジオのDJも多くのトランプ支持者も
やはりアメリカでは落胆してたようで
DJの人も相当リンウッドを煽って話を進めてました。



「何が1月20日で起こったのだ?
大量逮捕とかどこやねん?

今までのはなんだったのリンウッドさん!
希望は消えたのか?

厳しい質問にリンウッドに答えてもらうよー」


みたいな感じでリンウッドに色々質問を重ねていた。


ただリンウッドは極めて冷静であり

まず彼は1月20日以降も元気であり、

私は神に信頼を持ってるということですね

そういうことをおっしゃってまして、


あとはまあ多くのトランプ支持者が今まさに回りの人に
「追及されて責められてる」ことについても
おっしゃっていて

それについてはまあ 神を信じてるならば追及は不可避であるけど
そこに「なんで」という疑問を持つのは間違っており、

いずれ人々は「神」に導かれていくし、
だから追及で苦しんでも良いってことで

ただいずれ人々はまあ髪の認識に近づいてくみたいな
そんな神学的なニュアンスも話されていた。




それでまずトランプは歴史的に選挙で勝ったわけですが
だからこれからも負けを認めるはずがないと。


それで世間一般には表向き、
バイデンが勝ったように見えてますが


その勝った様な姿自体がこれ「deceptive(欺瞞のような)」
ものであるってこともおっしゃっていて

私たちは正当でない政府を持ってる状態であり、

そしてその政府は共産主義の中国背後の民主党に支配された
政権だ、と。

あとそれこそ大量逮捕など、色々言われてるけど

これについては


私たちは神を待つ必要があるのだ、みたいに
おっしゃっていて、

あくまでそれらの時期について「彼のタイミング」があるから
待つべきだ、ってことですよね。

「神がタイミングを決める。」それに尽きるって
認識も示してます。


ちなみにリンウッド弁護士はこれについてはおっしゃってませんが
おそらくトランプ陣営が実践的な量子コンピューターを使った
作戦立案をしてますが


この量子コンピュータは実は神を連想するものですが
そこともリンウッドは脳内で意識をかけあわせて
「神」という単語を使ってる可能性はありますね。



それえいずれにしてもリンウッドが言ってるのは
まあ「待ってれば分かる」って話でして、

「焦るな」ってことだと思います。


それでしばらくの間は 偽の政権があたかも登場してるように
見えるでしょうが


彼ら民主党陣営は何がこれから起こるか知ってますから
だからそこで彼らは私たちを分断させたがるってことでもあって

それだからこの前20日で民主党になったって報道されてる中
何故かアンティファが暴れていたでしょうが、

いずれにしても分断されずに
私たちが

安定して冷静に
法や憲法にたって動けば

最後に打ち勝つという認識を示しており、

待つ価値があるともおっしゃってますよね。




それでリンウッド弁護士のおっしゃってる内容は

「現実の具体的な話」と「抽象的な神学方向からの説明」

が混じってるのが特徴で


宗教を持たない私たち日本人には時に難解な内容を
含みますが、

ただ神学的な話の場合は
どっちとも取れる内容ではない、のが特徴で


聞いてる人が抽象的ながらも同じような認識を持つように
うまくリンウッドは毎回話すんだけど

いずれにしてもリンウッドが大量逮捕とか緊急放送とか
以前言及しましたが

彼が言いたいのは

「そのタイミングはいつかは明言は出来ないけども
それは情勢によって適宜トランプたちによって判断される」


ということであるとおそらく聞いてるほとんどの
アメリカ人が彼の発言を聞いて認識するニュアンスで
話されてますね。


いずれにしても日本語で説明すると
リンウッドは「待っていれば私が言って来た「真実」は
理解される」ってことを言ってるわけです。




それであと、その他にもかなり突っ込んでますが


DJに寄せられたリスナーの質問として
「今は誰が権限あるの?
トランプなのかバイデンなのか?」

という重要な質問がされたのですが


ここでリンウッドは・・・

「神です」(笑)

とぼかします(笑)


さすがにここは神学者でもあるリンウッド弁護士も
ちょっと笑っていってますね。


ただここでもうリンウッド弁護士も最近は
神様の話でぼかすのを弱めておりまして

ダイレクトに言い出すようになってるのだけど


これも重要なんだけどまず今の政府はフェイク政府である
っていう認識を示しておりまして、

そしてなおかつトランプ大統領はこれ不法に追及されないだろう
ということもおっしゃっており(たぶん弾劾裁判のことを暗喩してる)

それは当たり前で法律は憲法に沿って動くからですね。


そして何よりも

「アメリカってのは正当性のない政府(影の政府)が
権限を持つのを防ぐ法律の構造を持っている」
って言う話をリンウッドはしてまして(これは1950年代の法律っぽいですね)


ここでは聞くとどう見ても「バイデンに実は実権はない」
ということを暗喩して話してるのが分かるのですね。


それでまあじゃあ上のリスナーさんからの質問である

「今は誰が権限あるの?
トランプなのかバイデンなのか?」


についてリンウッド弁護士がどのような認識か?ということなんだけど

そう

「軍隊が今この国の権限もってる」ということをおっしゃってます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ちなみに今回のリンウッドはもう隠さない傾向があって

「そして軍隊がこのアメリカを担当したのは
1月20日の昼12時からですね」

ってことまでおっしゃってますね。


最初の13分~くらいから聞いてみてください。




【リンウッド出演ラジオ】
「本当にバイデンは大統領なの?」
⇒ http://cabinet-ex.jp/Lbw2665/2115312


そこでDJが「どうやってそれを証明できますか」

みたいに突っ込むんだけど


そこでさらにリンウッド弁護士が言ってるのが
まず法律について知ることと、

あとは


「じゃあなんでバイデンは就任式で17分も早く就任したのですか?」

ってことでして

「普通はお昼の12時なのになんで17分早かったんでしょうね?」

ってこともぼかして言ってますが


この流れで聞いてる人は「ああそうか、12時からは
軍時政権になってしまうからだな」って分かるんですけど



あとはライブ中継であるはずなのにレディーガガの謳ってる時間の
ずれが放送局で見られたことも以前指摘されてましたが
(他のチャンネルではレディガガが歌い終わっていたりした)

それについても触れてまして、


さらにですが何よりも私が大事なこと言ってるなと思ったのは

「ワシントンの誰が一体あの就任式を実際にリアルで
見たというの?」

ということまでおっしゃってますね。
今回の就任式はですね、
荒れは大きくはハリウッドムービーのフェイク就任式なんですよ、

ってことでして

これも「やっぱりな」ですよね。

あまりに綺麗過ぎるし、何よりも州兵 連邦兵の2万5000人の大群が
映っていない謎が大きすぎましたが

リンウッドの言ってることがおそらく 真実でしょう。


まあアメリカはハリウッドの国でハリウッドはリベラルですから
今回の「フェイク就任式」の出来はなかなかだったんですが
これに騙されたユーチューバーたちも多かったですけど

一方偽者だと見破った人たちも少なからずおりましたね。

さて、それでその後も色々リンウッドは言っておりまして

まずその前にDJさんが

DJさんの過去の色々大変な近い人間の訃報の話などもされて

それでまさにそんな気持ちでアメリカ人はトランプが下野した??
ような表向きのニュースを捉えてるだろうってことも
おっしゃってますが


そこで「FEMAフィーマ」についても
今ピーターゲイナーさんがトップですがその辺りの政治であったり
あとはペロシのPC押収しただとか

あとはジャイアントボイス、いわゆる緊急放送のことや

まあ色々情報があるけど今それは起こっていないけども


それについてどのようにアメリカ人の愛国者は心で
処理すればいいのか?



みたいなすごい重要な質問をDJさんがリンウッドに対してされてるんだけど

そこでリンウッド弁護士が

みんながショックなのは知ってるって認識も示しまして
その上でまだ終わっていないこと


またいわゆる「なぜ起こらないの」と言っても仕方のないことで
あくまで そのタイミングは全てを大きく知ってる神が決めることであるから

まずは冷静に待ってることが大事だってことを

やはりおっしゃるわけですね。

さらにあとは 結構面白いことをリンウッドはおっしゃっていて


アメリカ人は覚醒できていないのだけど

一方他国の人たちは 今回の不正選挙についてよく知ってるし

それはメディア検閲が弱いからなんだけど


日本もそうですよね??


日本人も不正選挙について下手したらアメリカ人より知ってるけど
その皮肉についてもリンウッドは語ってまして

そこでアメリカの言論表現の自由の憲法修正1条と
あとは抵抗権の2条の危機もおっしゃってます。

それでこの フェイク政権は今後そこで新政権を認めない人たちを
牢屋にぶち込みたいだろうし

そういった危機があるのだけど


だからそこで「神を信じましょう」っていう話を
リンウッドは言ってるわけですね。


そこで彼ら悪い人たちに「あなたは法律を破ってる暴動起こす
ならずものだと言われないように」


そこで法秩序を維持してそして憲法に忠実でありましょう

ということをおっしゃってるわけですね。



そこで 左派たちのような国家反逆罪に相当するような
行為に引き込まれないこと、


これに釘を刺してました。


要するにリンウッドが言ってることを聞くと

「まだまだこれから軍隊が動いて作戦を遂行していくだろうから
静かに見ていましょう、いずれ分かる」

という感じでしょう。


あとはその他には
私たちは政府ではないけども

大事なのは
私たちが真実を見ることであり、


あとリンウッドは嘘の希望を与えようとしてないが
そこで希望を維持することも大事だということを
おっしゃっておりましたね。


あと
何もアメリカ国内ではリンウッドが言っていたような
停電も起こらなかったから
(といっても私ゆうのいる欧州では起こりましたが)

人々は色々それについて不満を言うのだけど


まあリンウッドが一貫してたのが

「いつか分かります。

私は終わったと思ってない

忍耐強くなれ



みたいなメッセージでしたね。

大きくは「全ては計画されてる」という認識も示していた。


あとは最近
多くの各国リーダーがなぜか辞めていて

それこそオランダからクウェートから
ドイツやエストニアまで各国のリーダーが辞めてますが

それについてもおっしゃってまして



それであとは軍隊についてもおっしゃっており、
軍隊はある種無所属でもあるとも話されてますが
今号のメルマガでは全文 容量の関係で入りきらなかったので

バックナンバーで既にアップロードして
後半にそれらもまとめてますのでよければご覧ください。

(今日のメルマガ 全文 )
http://cabinet-ex.jp/Lbw2665/2215312

今日は書いていて容量オーバーです(笑)


ということで・・・上に書いた内容が

まさにリンウッド弁護士がラジオでおっしゃってる内容で
あったのだけど、


「すごい内容」ですよね。


それで一番重要な点はまとめますと

株式会社アメリカの破産をさせようとトランプ陣営は
軍隊はやはりリバータリアン思想で考えてるだろうってのが
分かりまして、


だから以前メルマガで書いた分析はビンゴだったということ
にもなりそうですが


そこでさらに1月20日のお昼の12時から
もう軍事政権下に実際は移ってるって可能性が極めて高い

ということ、


そこで本来のトランプが行政長官とする政府と
影政府のバイデン政府がどうも 両方存在してる状態であるだろう

ということまで見えてきます。



それであと新しい借金がない

一度は乗っ取られてそこで終了した
「新アメリカ共和国」に
トランプ大統領を第19代目大統領にしようという


大きな構想があるのだろうことも
リンウッドラジオで分かってくる点ですね。


それで・・・上の話ですがおそらく世間では

ぶっ飛びすぎて理解不能な内容だと思いますが

イズミさんなら理解していただけるだろうと思って


今回は私の妄想でもなんでもなく

「リンウッド弁護士がラジオで発言した認識、内容」

を扱いました!!


要するにガチなんですね。


それで今日 磔(はりつけ)にされたトランプ大統領は

3日経過して「復活」したわけでして


今回の戦いは極めて神学的な要素を含んだ戦いである
ってのも分かってくることです。


それであとは 核のコードっていう言葉をトランプ陣営と
それに反対してペロシも動いてましたが

どうもこれは 物理的な核ではなく
金融市場の米国債をデフォルトするという意味の暗喩的な
表現であるってのも見えてきてることなので、


結局金融は兵器ですがこの金融部分での
大きな戦いがメインの戦いになってきてるってことでも
ありますね!

だから今後、金と銀などの実物資産は大事だってのは
私たちマネーかかってる投資家は理解できますね。


いずれにしても1月20日の正式にはリンウッドの話からすると
軍事政権に移行した昼12時から

トランプ劇場の「エピソード2」
が開始したと言えるでしょうから
引き続き注目したいところです。

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