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気が向いた時に有益そうな健康法を語るスレ(3)

1:飯山一郎 :

2018/06/02 (Sat) 13:50:45

host:*.dion.ne.jp
ヒトは病気では死なない.癌でも死なない.病院の治療で死ぬ.医者が治せる病気は一つもないのだが,それでも人は病院に駆け込む.自分に適した健康法を確立している大人は,決して病院には行かない.拝金主義に堕した現代医療が「殺人医療」と化した今,「有益そうな健康法」を語りあいながら,自力で病気を克服する道を探ることは,まさしく救命と長命の礎(いしずえ)である。前スレッド同様,有意義が議論が展開されんことを!
601:かず :

2020/03/28 (Sat) 23:13:55

host:*.btcentralplus.com
>592 亀さん、興味を持って頂いたんですね。当該講義全部に目を通すには大変でしょうから当該部分を極々極小にして紹介しますと、物質的な思考に由来する恐れに支配され、それを眠りに迄持ち込む様な事が有るとそれが細菌(英訳はGerm)の餌になる、と云うものです。これに似た見解は既に当スレッドで拝見する様になったと思うので心配し過ぎだったかもしれませんが、やはりここも色々な人が見に訪れる場で有り、人によってはなら既に今回のヴィールスに感染された方々は全てその様な人々だ、とシュタイナーは云っているんだな、と難癖を触れまわす人が無きしもあらず(実際に現代でもその様な揚げ足取りがあちこちで有り)、と云う事であの様な形での紹介にしてしまいました。すみません。しかしこれを事実とすると感染には外的要因、内的要因共に有る事になり正にハリーさんの仰る通りで、この事情を知る者が感染の恐怖をパシリを使い敢えて煽りそれにうかうかと乗ってしまう事で更に感染拡大への道を大きく開く、と云う事になりますね。因みに私の拙い理解で何故物質的な恐れが細菌をのさばらせる原因になるのか、ですが今だ雑な思考ですが、五感では把握出来ない全き/高き存在に由来して内在する自我は物質的唯物的思考対象からは除外される訳ですが、その場合本来アストラル的要素である魂の動きを制御する当自我の働きは潜在的にはあるけども意識してその恐れを制御する術を持つことは出来ない。その結果アストラル的要素が本来の動き/働きの場を超え活動し始めエーテル体的要素である生命力に負の影響を顕す。生命力に負の影響=免疫力の低下、となる。ハリーさんの仰る様に、病気にはそれが発現する、しないのスレッショルドが有り、生命力/免疫力が弱ると相対的に外的な攻撃の要因を許すようになる、と云うプロセスではないかと。その免疫を物質的な世界で顕しているのが例えばハリーさんの仰るミトコンドリア等ではないかな、と。因みにシュタイナーは外的な物全てはそれが人間内にそのまま入るとそれは毒として働く、と。だからどんな形であれ人体に入って来るものを消化出来ないものは毒として働くと、これには思わず膝を打ちました。又アストラル的要素はCatabolismの働きをするのでそれが優勢になるとやはり人体に害を与えますね=精神的ストレスとか恐れとがが健康に良くないのはきっとこれですね。
亀さん、ハリーさん、Make senseでしょうか。

それから私のシュタイナー観ですが、私もシュタイナー教育から入った口で、その教育に関する本を読み漁った後、彼の神智学を読み始めたのですが自分でもやはりこの神智学を著したシュタイナーがあの当時の日本では比較的お花畑の感じで紹介されていた同教育の創設者と同一人物だとはとても思えずきっと同名の別人に違いないと暫く思ってました(笑) 。そして彼の著作はそれ程多くは無いとは言え、42歳の少し前(彼の師から許されるちょっと前から)64歳で病に倒れ(毒殺されかかってそれ以来と云う話を聞いた)病床に就くまで優に6000回を超える講演をしていてそのどれ一つも同じテーマの繰り返しが無かった、または同一テーマを全く違った角度から行ったと理解しています。(年平均優に260回以上です) 亀さんが仰る様にテーマはあらゆる分野に渡っていますが彼の中でそれらはそれぞれが関連しており分離されて扱われるべきでものでは無かったことが自明であったと考えます。彼は医療、健康に関しても多くの講義を行っていますがこの様に私には未だ見渡す事の出来ない“全体”の関連の中で語られているものと思われ、私にはそれをどうのこうの云うのはおこがましく、自分でリアルに実感/体験/納得出来た事以外は口にすべきでないと思っています。そうすると極めて狭くて、浅い(笑) と云う事で長くなりましたが放知技これからも楽しみにしております。


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