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金正恩2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.(M部長・飯山一郎)
金正恩の真実 金王朝の“深い謎”ビビンバ!北朝鮮!
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世界☆一郎会☆連絡用スレッド

1:堺のおっさん:

2019/01/06 (Sun) 15:28:30

host:*.enabler.ne.jp
2018年11月25日に大阪で行われた「飯山一郎氏を送る会」に

大勢の飯山一郎ファンが集いました。

その後、飯山先生の意思を引き継ごうと各地で地方の一郎会を

結成、開催していこうと有志が動いています。

このスレッドは、リアルな交流を通じて飯山一郎氏の業績を

これからの生き方に反映していこうという有志のための連絡スレッドです。

一郎会の開催企画や、参加希望者の連絡用スレッドとしてご利用ください。

宜しくお願いいたします。
6:亀さん:

2019/01/27 (Sun) 13:12:05

host:*.t-com.ne.jp
★東京一郎会★

以下の日程で東京一郎会を挙行します。

7月21日(日)午後17:00頃~21:00頃まで

飯山さんの一周忌になります。

場所は池袋を予定しています。6月に入ったあたりから、6月一杯あたりまで申し込みを受け付け、その時点で小生あてに私信でメールしてくれた人数を目安に居酒屋を予約します。

なを、前日の7月20日(土)、同じく池袋で、野崎博士がブログでアップした飯山さんの最終講義の動画で、飯山さんが教科書に使っていた世界戦略情報誌『みち』、その執筆者や読者が集う「まほろば会」があります。部屋の収容能力に限界があるため、多くて5名ていどの方を招待します。
http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-9217.html

飯山さんとつながりのある、あるいは飯山さんに私淑していた読者の方々、今回は第一回目の東京一郎会ということもあり、取り敢えずは酒を酌み交わしながら、飯山さんの思い出話、国際政治・経済の意見交換、堺一スケベーなYさんのY談などを楽しみましょう…^^;

なお、以下は数か月後に『みち』に掲載されるであろう、飯山さんに関する記事で、安西ファイルの安西正鷹さんの筆です。ご参考まで。

__________
●まほろば会と「安西ファイル」
・世界戦略情報誌『みち』を発行する文明地政学協会では、協会のメンバーが8月を除く毎月1回、定期的に会合を開いて勉強会を開催している。この勉強会である「まほろば会」では、私、安西正鷹が「お金」に関する講義を受け持っている。その講義内容を記録した本レジュメ「激動する2015年以降の世界金融・経済情勢」は、2015年1月に作成を開始して以来、今回の講義(2019年1月時点)で45回目を数える。気が付けば、今年で5年目に突入することになった。時間が経つのは早いものだと、つくづく実感している今日この頃である。
・実は、「お金」に関する講義自体は2010年春頃から担当していた。当初は『みち』発行人にして、師匠である藤原源太郎先生がメイン講師を務め、不肖ながら私が前座を任されて簡単な時事解説を20~30分程度行っていた。
・しかし、あれは確か2014年末頃のことと記憶しているが、藤原源太郎先生が「もう自分は話をするのが飽きたから、次回からはお前が中心になって話せ。テーマも何でも良い。好きなだけ時間を使っていい」とのお言葉を頂戴した。「話をするのが飽きたから」というのは、建前の理由だと思う。あれはいかにも師匠らしい照れ隠しの表現であって、「そろそろ後進に道を譲らなくては」というありがたい配慮と温情が本音だったのではないかと、手前勝手に解釈している。
・それにしても、思いがけず突然、大役を仰せつかったので、おおいに焦った。『みち』で連載を始めるまで文章を書くことは苦手だった。人前で話をするのも億劫だった。そんな私が、僭越ながら、人前で約2時間前後もの長い時間にわたって講義をするというのだから、平然としていられるはずがない。それまで決していい加減に準備してきたわけではないが、それまで以上にテーマの選定と話の組み立て方に注意を払う必要に迫られた。
・幸いにして、『みち』の連載で約20年近く書き続けてきたので、文章の方はなんとかなりそうだ。しかし、話の論理構成や展開は、事前に頭に叩き込んでいても、いざその時になればうまく思い出せるかどうか、いまひとつ自信がない。プレゼンテーションやスピーチでは、通常、箇条書きにした簡単なレジュメを作成して、顧客や聴講者に配布するものである。初めはそのことを意識して資料作りをしていた。
・ところが、順番通りに話すことを書き留めているうちに、いつしかそれ自体がレジュメになってしまった。講義ではレジュメを棒読みこそしなかったが、レジュメを見ながらこれに沿って話をすると、ラクであることを正直に告白しておこう。講義では強調した点やポイントを白板に書いていたが、白板に書き切れないことか多々ある。書いては消し、書いてはまた消すという作業も繰り返し行えば、時間と手間がかかる。講師としては失格なのだろうが、曲がりなりにも講義を成り立たせるためには、やむを得ない措置だった。
・ただ、一つだけ言い訳めいたことをいわせてもらえれば、話を聞く側としては良かったのではないかと、これまた自分本位に言い聞かせている。箇条書きのレジュメは、短時間で要点を簡潔に捉えることができるメリットがある。しかし、聴講者のなかには、小生の話を聞いているうちに聞き逃してしまう、何らかの事情で中座する、疲れでふと居眠りしてしまう、といったようなことが、無きにしもあらずだった。そこで、話の内容をリアルに書き留めておくことで、聞きそびれた箇所に戻ってキャッチアップすることが可能となる。
・さらに、書き残しておくこと自体が一種の備忘録となる効用もある。聴講者が後日、もう一度読み返すかはわからないが、仮にそのような場合には、文字として記録しておくことによって前後の文脈を損なうことなく、講義の内容を「復習」していただくことができる。あいにく欠席した方も、仮想講義として疑似体験できる。そして、何よりも、講師である自分自身が過去の講義内容を振り返ることができるという点が、レジュメを文書形式で書き続ける最大の理由である。

●「安西ファイル」の名前の由来
・話す内容と時間が回を重ねるごとに増えるにつれ、当初はA4版5~6枚程度であったものが、一時期ピークで40枚程度の大容量となった。もはやレジュメではなく、論文のような体裁をとるようになった。ただ、大容量といえば聞こえは良いが、決して大作ではなかった。引用元を明かすために長文の引用を掲載したこともあり、水増ししてしまったことは否めない。
・それにもかかわらず、「まほろば会」のメンバーである「亀さん」こと亀山信夫氏が、ご自身のブログで講義内容をご紹介くださり、高くご評価していただいた。「少し話を盛り過ぎではないか」と、半ばこそばゆい心地になりながらも、決して悪い気はしない。とにかく亀山氏は、フットワークが軽くて行動が素早く、そして人脈が広い。そんな「亀さん」がブログに乗せた小生の講義資料が、乳酸菌を大量培養する装置「グルンバ・エンジン」の発明家、故・飯山一郎氏に目に留まった。
・飯山一郎氏は、2011年3月に発生したあの福島第一原子力発電所事故によって放射能汚染への人心の不安が高まったなか、ツイッターとホームページで「『乳酸菌』を摂取すると免疫細胞(マクロファージ)が増殖して、放射線障害を予防できる」と主張し、乳酸菌ブームを作り出したことで一躍有名になった。小生の講義資料は、政治や歴史にも詳しく哲学者としての顔も持つ飯山氏にも好評だったようだ。直接お会いしたことはないが、電話で挨拶程度の言葉を交わしたことがある。その際、過分なお褒めの言葉も頂戴しただけでなく、この拙いレジュメに「安西ファイル」と命名までしていただいたことを後で知った。つまり、この通称「安西ファイル」の名付け親は、飯山一郎氏なのだ。身に余る光栄である。
・小さな勉強会の一資料という位置付けを超えて、いまや飯山一郎氏や「亀さん」のブログやHPで「安西ファイル」と命名されたからには、名前負けしないように後付けでもいいから、内容をそれなりのものにレベルアップする必要がある。そのような想いが募るなかで、「安西ファイル」は少しずつ進化してきているのではないかと思っている。
・資料の内容や構成に関しては、メルマガ『内海新聞』の主宰者である武田宙大氏から貴重なアドバイスをいただき、おおいに役立たせていただいている。おかげで、「メタボ気味」だった資料を質量ともにスリム化することができた。体調の優れない藤原源太郎先生の一時的な「代打」として『みち』の誌面を埋める必要があることから、最近でこそ10~30枚にまでボリュームが増えてはいるが、一時期は6~7枚にまで凝縮した。内容に関しても筋肉質な無駄のない読み応えのあるものになったのではないかと、心密かに自負している。この場を借りて謝意を表したい。
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亀さん@人生は冥土までの暇潰し

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