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1:(削除) :

2021/09/04 (Sat) 09:10:32

host:*.kcn.ne.jp
(投稿者により削除されました)
784:貴香 :

2022/07/04 (Mon) 09:14:36

host:*.kcn.ne.jp
>>784
mespesadoさん、有り難うございます。

「一なるもの」

スピリチュアルや精神世界系の話しは、余り私には合わないと云うか、沿わない感じだったので、
私の答えはmespesadoさんの求めておられる精神世界系のものとはズレてしまうかも知れませんが、
W理論では精神から精心へ移行する為今迄の精神論も消えて行くものと思っています。

私は今の精神世界系或いはスピリチュアルと呼ばれているものは、物質文明時代に出来た過去のものだと認識していますが、もしかしたら最近は違って来ている?かも知れませんね。

天皇制も多分2500年前から始まった弥生時代に必要有って、つくられた制度だと理解しています。

間違ってるかも知れませんが、神話の国造りの物語は、元々の始まりのアメノミナカヌシの時から繋がっているアマテラスの真実の歴史を単純化して編纂した古事記や日本書紀、それによって天皇へと続く流れを正統化したと推測しています。

それがmespesadoさんの「一なるもの」と天皇の説明が当て嵌まりますね。


>人間の本質
>に実は大変適っており、今はまだ天皇を「一なるもの」の位置にかわりに据
>えているのは、人類の認識が「一なるもの」を素直に認識できるレベルに至
>っていないので、仕方なく現実の人間を据えているだけで、今より精神性が
>高かったのではないかと言われている縄文時代には、別に「天皇」など居な
>かったのに、何万年も安定して続いたのは、実は彼らは「一なるもの」を中
>心に据えた思想を持っていたからではないか、と密かに思っています。

これからの時代は縄文時代と同様、昼の明るい時代を迎えるので、一人一人が自分の心に聴いて自由に動く時代になるそうです。

何万年?は分かりませんが、2500年毎に昼と夜の時代が交代しているそうです。

まぁ、W理論ではそう聞きましたが、平面説のAVANTGARDEさんの動画では25000年の周期の説明があったと思います。
大きな周期と更に細かく分類する周期など、色々分類出来るのですね、きっと。

取り敢えずW理論的に説明すると、今までの「精神」では神の導きによってコントロールされてる状態なので、精神は進化はしませんでした。

これからの「精心」の時代になると、自分の心を頼りにして自分の人生を歩む為に、自分の心を育てていくことになり、これからの2500年間で高度な精心文明を築いていきます。

なので、今後は失敗も含めて心を動かし「体験」することが重要になります。

新しい時代には今の形での天皇制はやがて自然に消滅していくのでは無いかと思います。


>この「本筋」が理解できない唯物的な人の中には、「天皇」を
>中心に据えた「國體」なんて、戦前の全体主義を想起させる最悪のカルトに
>しか思えない人がいても仕方ないと思います。

そうですね。
どう思うかは夫々あるかと思いますが、国が存在するなら、その「國體」は有って然りなので、「國體」の無い国は国として存在し得なくなると思います。

そこで問題になるのは、国としては国民を守るのが当たり前なので、国として存在する民と、国が消滅した民は当然区別される様になります。

エジプトを追われたイスラエルの民の様になる可能性も有ります。

「國體」という言葉に対してカルト等の違和感が有るか無いかを問題にする必要は無くて、カルトが嫌なら、その自分の思考そのものを手放すだけで良いと思います。

「國體」というのは、人間の「肉體」が有るのと同じで、「肉體」が有るからこの世を生きることが出来て、それと同じで夫々の国には「國體」が有るから、その国民はそこに生きる「場」が出来るのです。

ただそれだけです。

日本が嫌なら別の国に頼るのか、或いは流浪の民として生きるのか、選択肢は色々在るので自由にすれば良い、と私は考えます。

今迄の時代では天皇という存在が、国民を一つに纏める為の役目を果たしてきましたが、新しい時代には、人々が夫々個々にバラバラに自分で決める自由が与えられます。

自分で決めれば良いのです。

ただ、世界中何処の国にでも受け入れて貰える質の高い人間になれば、自由度は上がりますが、何処にも受け容れられない場合は、カルトであろうとそこに居るしか無いとなるかも知れません。

そうやって夫々が体験を重ねて、精心のクオリティを高めることを目的として生きる時代に突入していくのです。

o先生は、「新しい時代に合わない人は、生きているのが嫌になるかも知れへんな」って言ってました。


> ところで私のメインスレでの「一なるもの」の解説では、スピリチュアル
>で大切な「愛」とか「(愛の)エネルギー」とか「波動」といった要素が全
>然説明できていません。これは私がそこで説明してきたような「進化論に基
>づく諸本能の発生」のようなメカニズムで説明できるようなものではないと
>思っています。

「愛」とそのエネルギーと、それが持つ周波数帯を説明されるのですね?

この「愛」とは?はスピ系の方々がよく話題にされています。

W理論でo先生は余り触れておられませんが、ある時私達からo先生に、「愛」って何か?を質問しましたが、明確な答えは戴け無くて、それとは別に「愛」何% は「○○」という様な形で説明が有りました。

「愛」という素材を、その調理の仕方で形が変わり、意味も違って来るのです。
掴み所が無いというか、受け取る人によっても違うものなので、語るのは難しいかと思います。

愛と情、愛と恋など、愛そのものはただの素材の一つです。

例えば愛と情の場合、情は人を縛り、愛は自由です。
愛と恋の場合、愛は瞬間ですが、恋は四六時中の思いです。


>といっても、それはこれらの概念が唯物的に説明できないと
>主張するものでもありません。いわゆる「精神世界」というものは、単に生
>命進化の論理、つまり「利己的遺伝子」のような理論(←これは、経済学に
>おける「正しい貨幣論」の場合と同じで、その擬人的な言葉遣いとは裏腹に、
>論理的にはトートロジーの積み重ねで生物の進化を説明する典型的な唯物論
>の理論の一つではある)で説明できるようなものではなく、おそらく精神性
>というものは、生物進化の理論とは切り離された、全く別のトートロジーの
>積み重ねで説明されるような世界なんじゃないかと考えています。


そうですね、「愛」って優しさだと云う人もいますが、冷酷な「愛」も存在します。
マキャベリズムも「愛」だとすると、「愛」なんて誰もが簡単には語れないものだと思います。
でも、確かにo先生は科学的(誰が試行したとしても同じ結果を得られる)に説明しようと試みておられました。
完成するなら、とても深い考察になると期待出来るものなのですが、その完成を見ずに亡くなられました。

人の感情を周波数などで測れるようなので、その分析を重ねていって、論理的に分類すること等は可能かも知れませんよね。

mespesadoさんがその様に導かれる思いを持っていらっしゃるなら、私としてはそれが可能ならとても嬉しいですし、期待したいと思います。


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