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金正恩の真実 金王朝の“深い謎”ビビンバ!北朝鮮!
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混沌に希望を見出す賢者の発信スレー42-

1:堺のおっさん :

2022/06/29 (Wed) 13:52:48

host:*.enabler.ne.jp
これまでの概念では説明がつかない大きな変化が起こっている。

プーチンの起こしたこの変化は、私自身も気づくのに相当な時間を要するものだった。

歴史は繰り返すのだが、同じシナリオは用意されていない。

問題は一人一人がその変化にどう向き合いながら自己の指針を見出していくのか。

さあ、大いに語り合ってくだされ。
507:mespesado :

2022/11/12 (Sat) 14:04:38

host:*.eonet.ne.jp
https://bbs6.fc2.com//bbs/img/_409100/409098/full/409098_1668229478.png
>>505

 死亡全体の推移だけを見ていたのでは、ワ〇チ〇と超過死亡の関係は見え

て来ませんでした。ところが死因別に見たときに超過死亡が平均より大きか

った死因として、心疾患に注目したら、男性の50代という「微妙な年齢」

において、ハッキリと「不整脈」「心筋梗塞」の超過死亡とワ〇チ〇接種と

の間に強い関係があることがわかったわけですが、それでは他の死因につい

てはどうでしょうか?

 人口動態統計の死因別党では、死因を大分類として「結核」「悪性新生物

(≒癌)」「糖尿病」「高血圧性疾患」「心疾患」「脳血管疾患」「大動脈

瘤」「肺炎」「慢性閉塞性肺疾患」「喘息」「肝疾患」「腎不全」「老衰」

「不慮の事故」「自殺」の15種類を取り上げ、このうち悪性新生物、心疾

患、脳血管疾患、不慮の事故については更に分割して大小分類合わせて34

種類の死亡統計を公表しています(前々発言と前発言で取り上げた「心筋梗

塞」と「不整脈」は、大分類「心疾患」の内訳の小分類です)。

 そこで、50~54歳男性について、>>503 で張り付けた画像


https://bbs6.fc2.com//bbs/img/_409100/409098/full/409098_1667966119.png


のグラフのような形で、上述の大分類の15種類から、現在ではほとんど死

者がゼロになっている「結核」と「喘息」や、この年齢ではあり得ない「老

衰」、それから病気ではない「不慮の事故」と「自殺」を除外した10種類

について重ねて表したグラフが本発言の添付画像の左上のグラフです。多数

のグラフがゴチャゴチャ重なっていますが、これらの中から「全死因」ある

いは「不整脈」と同様な傾向、すなわち「5月の第④波の超過死亡は殆どゼ

ロでありながら、9月の超過死亡が高い」もののみを選び出してみましょう。

具体的な抽出条件として、「5月の超過死亡がゼロより有意に高い」ものを

まず除外しましょう。具体的には「慢性閉塞性肺疾患」と「腎不全」が該当

します。次に、第⑤波として割り振った8月~12月に有意にマイナスにな

っている月があるモノを除外します。具体的には「糖尿病」「肝疾患」「大

動脈瘤」「腎不全(←重複)」「高血圧性疾患」「脳血管疾患」「肺炎」が

該当します。これらをグラフから除外したものが、添付画像右側のグラフに

なります。結局残ったのは「心疾患」と「悪性新生物」のみとなりました。

そして、悪性新生物の超過死亡のグラフが全死因に対するそれ(=点線のグ

ラフ)と殆ど相似形であることがわかります。

 ちょっと意外なのは、「心疾患」が残っているのに「脳血管疾患」が残ら

なかったのは不思議な感じがしますが、よく考えると、これらの血管系の疾

患は、スパイク蛋白による血栓が元で死に至るものが殆どだと思われますが、

心臓の方は、全身に血液を送るポンプですから、血管が詰まって動作が停止

したら一発でアウト、即死になる可能性が高いのに対し、脳の方は、脳幹の

ような生命維持に直結する部位に血栓ができたら即死でしょうが、他の部位

だと体の一部や機能がマヒするだけで死亡に至らず、即死にならずにタイム

ラグがあって必ずしも新型コロナやワ〇チ〇のピークと重ならないのではな

いかということだと思われます。

 これに対して「悪性新生物」が残ったのはなぜか。それはスパイク蛋白で

免疫不全になったとき、感染症以外で一番影響があるのが自分の細胞が癌化

したものを捕食する機能が低下することで、癌が増えるのはある意味当然と

言えます。しかも、通常であれば癌は発症から死に至るのに年数がかかると

ころが、ターボ癌という言葉が流行り出したように、免疫不全によりタイム

ラグなしに死亡するようになって、脳血管疾患とは逆に、悪性新生物の方が、

新型コロナの流行やワ〇チ〇と同時期に死亡するようになってきた影響が考

えられます。

 次回は、死因の大きな要素を占める「悪性新生物」の超過死亡が全死因に

対するそれと相似形であることを利用して、ワ〇チ〇後の死亡報告がどれだ

け過小評価されていて、実際のワ〇チ〇死亡はどれだけの規模で発生してい

るのかを大胆に推理してみることにします。
                               (続く)

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