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フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.政府は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル核燃料の微粒子による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは「デブリが沈み温度が下がった」「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言える.(飯山一郎)
★強靭で安寧な国をつくろう! 世界は寸前暗闇.人生も一寸先は闇だ.しかし何が起ころうとも,国家が強力で,かつ強靭な指導者が国の総力を挙げて対処する!という国のカタチがあれば,国民の暮らしは守られる.ワシらの国=日本を弱くしてはイケない.小イケにハマってはイケない. 飯山 一郎
ままりんさんの願い:『いま,安倍総理を失う訳にはいかない!』 (記事)
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飯山一郎へ伝言・密告・質問・短信etc -12-

1:飯山一郎 :

2015/11/17 (Tue) 15:54:51

host:*.ocn.ne.jp
世界は、いま、既存の構造そのものが変容しはじめ…、国家の崩壊、社会の混迷、経済の混乱、人心の乱変等々、世界の全局面が混沌の様相を呈している。「パリ偽旗テロ」なんぞは、その一現象でしかない。我が日本国は、「崩壊先進国」・「カオス大国」として世界の最先端を先駆している。我々は、カオス化崩壊現象の渦中でも生き残る知恵と技術を磨くほかはないのだ。
997:mikionz:

2015/12/26 (Sat) 20:08:19

host:175.136.189.246
>>994:飯山一郎 様、

確かにテロリズムは、2001年から始まる「対テロ戦争」以来爆発的に増えていて、その多くが米欧の世界戦略の上で
特定の政権潰しの道具として使われてきたと思います。

一方で、国際社会内に存在するいわゆる「構造的暴力」が人類の安寧に対し毒素を生み出して、それがテロリズムという
「直接暴力」となって現れるという要素も否定できないと考えます。

前者が「作られたなテロリズム」だと言えるのに対し、後者のようなもっと「自然発生的なテロリズム」もあるのではあ
りませんか。

中国とロシアが主導する上海協力機構(SCO)は、構造的暴力が国家間の戦争という直接的暴力に転化する道筋を絶とう
としているのに対し、直接的暴力のもう一つの現れであるテロリズムに対しては、力で押さえつけるという側面が今のとこ
ろ強くて、人類社会の毒を生む構造的暴力への対応の立場から見たら、まだ対症療法に重点を置いていると感じます。

このような事態に対しヒントを与えそうなのが、前に書いた東洋医学にあるガンに対する考え方です。体内の毒が以前は
敗血症という症状を引き起こし、人は短期間で死んでいったのが、体はガンという体内毒の浄化装置を開発し、体内毒との
対応に時間的余裕が出てきたという見方

http://www.asyura2.com/09/health15/msg/228.html

には説得力を感じます。この説には実証的裏付けもあるとのことですから、妄想で片付けるには余りにもったいない気がします。

マクロファージ等がガン細胞を貪食するという考え方と人体毒素の排出装置としてのガン組織という考え方の間に折り合い
をつけることはできないものでしょうか?

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