★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 25062640

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フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.日本国は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル(核燃料の微粒子)による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」 「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは,「デブリが沈み,温度が下がった」 「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言えるだろう.(飯山一郎)
☆耐えた甲斐があった! いま,日本には大変化が起きつつある.それは安倍首相が ❶総理官邸から米国戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧の協定締結 ←これは"希望の革命"だ!だが…(戦争屋と原発ムラによる首相暗殺の危険があるため)公表できない.けれども(知る人の胸に)希望が湧いたことは確かだ.

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『てんや蛙』の『座敷牢』

1:飯山一郎 :

2016/12/05 (Mon) 15:12:39

host:*.ocn.ne.jp
『放知技』の常連諸兄なら,本スレのタイトルを一見すれば一瞬で納得だろう.しかり!本スレは,揚げ足取りやイチャモン,難癖つけしか出来ない「ボロボロ・ウラジミール蛙」こと軒下蛙クンを隔離収容するスレである.軒下 蛙クンは,このスレだけに書くよ~に! ←このルールを破った場合は,アク禁!【管理人】
798: :

2017/02/04 (Sat) 11:54:07

host:*.1d4.us
>>280 蛙、詐欺師トークからも分かることはあったであろうか?

量子力学の確率論の話を続けるが、データの賞味より誤差やダマシが大きい場合、
どうしてもデータを出す側の人間の都合や欲望が前面に出てきてしまう。

然らばこそ、データや言葉の表面を追いかけてはならんのである。
データを出す人の事情や都合、そして立場を斟酌せねばすべてを見誤ってしまう。

そういう人の意図でいくらでも転んでしまうのが放射能の統計なのだ。
微小な世界のデータであるからな。

政府発表の人口統計は国民の放射能パニックを煽らずに、
沈静化させたい意図をもって発表するものであることくらい察してやろうぞ。

政府が国民の平穏な生活を乱さないよう、優しい心による礼儀なのかもしれん。

逆に放射能の危機を煽りたい意図がある場合は、どうしてもデータは大げさになる。

「片方が詐欺師で、もう片方が正義という構図そのものがダマシである」
というところまではお主は気がついているようではあるな。

現代的な物理学、特に量子力学を踏まえて結論付けると、
人口統計に関しては政府の統計はおろか、3000万人説も、お主の1000万人説も、

「すべてが誤り、すべてがダマシ」と言えるのであるぞ。

しかし量子力学や確率論そのものがダマシであることも忘れないでくれ。

日本の人口統計というのは、決定論に属する。
量子力学が出来る前の大昔からあった統計であったのだから。

確率場で起こったことは、決定論のデータにはなんら影響を及ぼさず、
逆に万が一、決定論のデータに変動があったなら、
確率論どころではない強い決定論的な影響があったものと推定できる。

サイコロの目の出方は放射線を照射したくらいでは変わらないであろう。

530シーベルトみたいにサイコロが溶けるほどの被爆をすればそれは
目の出方も変わるであろう。

そういうものが決定論の被爆である。

と、大学の量子力学ではそう教えている。恐らく今日も。
原発事故で死んだ人間などひとりもいないと御用学者が豪語するだけのことはある。

どんなに放射能で人がバタバタ死んでいるように見えても、
何かの偶然でそれ以外の原因の死者が減っていて、人口の統計には響かないのが
確率論のいわゆる低線量被爆というものであったのだ。そもそも。

今日の量子力学がそこそこ正しいものであったのならw
結果的には皆、騙されていたわけであるがwww

できるだけ放射能の影響はなかったことにしたい政府の「立場」を斟酌しても尚、
日本人の人口は減少に転じたと発表している事実が重大なのだ。

このことから強く推定できることは、確率論レベルでなく、
とんでもなく高い決定論的な被爆をして死んだ人間がかなり大勢いることで、

その人数は311以前と比べて減った日本人の数と同数。
それが3000万人もいるかどうかは、、そこは数字を出す人の都合を察してやろうや。

原発事故による被爆の見積もりを何桁も間違えていないとこういうことは起こらない。

どうしてこんな無様なことになってしまったのか、蛙よ、お主には分かるであろうか?

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