★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 24109725

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ここは、射能地獄を生き抜き生き残るための恵と術を伝え合う掲示板です。国家や政府やマスコミが「殺人機関」と化した今、放射能から生命(イノチ)を守るサバイバル技術の習得だけが、生き残り(survival)を保証する最後の砦(とりで)です。放射能地獄では議論は不要!互いに助けあう者たちが集い、互いに助けあう!いまや、日本人が生き残る道は、自助努力と相互扶助。この二つしかないのだから。(管理人:飯山一郎 TEL:090-3244-5829)
☆耐えた甲斐があった! あの亡国の原発大爆発から6年の歳月が(徒に)流れた.この間,核燃料の超微粒子を吸い続けたがために1億総内部被曝!結果は激甚なる多病多死社会の到来.しかし今,日本には大変化が起きつつある.それは安倍首相が ❶総理官邸から米国戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧の協定締結 ←これは"希望の革命"だ!だが…(戦争屋と原発ムラによる首相暗殺の危険があるため)公表できない.けれども(知る人の胸に)希望が湧いたことは確かだ.

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吠えるEGと 燃える同志たちの議場 -25-

1:飯山一郎 :

2017/04/18 (Tue) 10:13:00

host:*.ocn.ne.jp
前スレでは「安倍晋三の革命」=❶総理官邸からゴロツキ戦争屋を追放 ❷プーチンとフクイチ鎮圧を協定.この二つを絶賛し…,戦争屋がトランプ政権を簒奪したクーデタの分析を深め,さらに「森友」で集団発狂した講演会芸人を痛罵する流れ.本スレは,世界の真相の深層を診る視点で,『ホに負けぬ元気』を継続していきたい!なお,ココの略称は『EGボード』.(飯山一郎)
15:自称科 :

2017/04/18 (Tue) 19:13:46

host:*.mesh.ad.jp
前スレ「 飯山一郎と紳士・淑女の歓談室 -24- 」において

私951「 http://grnba.bbs.fc2.com/reply/16057898/951/
  元々、北の「核・ミサイル開発」は、中国から北が独立するための脅しであったが、
  いつしか、米国も巻き込まれてしまった。

主953「 http://grnba.bbs.fc2.com/reply/16057898/953/
  敗戦前,中国の「満州」と朝鮮半島は,大日本帝国の植民地でした.
  大日本帝国は,地下資源が豊かな今の北朝鮮域に巨大資本を投下し…
  最後には,原子爆弾の製造にも成功しました.

  途中略「第2次大戦後と朝鮮戦争についての記述に(原爆製造成功以外は)同意致します。」
  (原爆製造成功は、スプートニク日本の記事(間違いが有る)以外の裏を探して居ます)

  『中朝友好協力相互援助条約』を結び…
  北朝鮮を防衛する義務を負いました.
  ですから,中国と北朝鮮の関係は…
  最初から北朝鮮の方がやや上かな?という感じでした.

  このことが↑↑如実に現れた「事件」がありました.
  それは2010年8月27日.
  長春に滞在していた金正日・正恩親子に会うために…
  胡錦濤国家主席が,わざわざ長春まで飛んできた!という事件です.
  このことについて↑↑私は,詳しく解説しました.
  是非お読み下さい→ http://grnba.jp/hukainazo.html#ws1105

  「リンク先の詳しい解説を拝読させて頂きました」

私は、金正恩氏と北京首脳とのこの数年の関係は、北の核・ミサイル開発は「中国と
アメリカに対する脅し」であり、北京もその標的候補の様に感じて居ます。
その背景は
中朝首脳会談は5年間も開催されていないが、その理由として2つの可能性がある。
1つ目は、中国が北朝鮮に「核・ミサイル開発の中止」を言っても、北は聞かないから。
2つ目は、北朝鮮の実力者、張成沢氏が2013年末に処刑された、その事件から。

以下は、「博訊」の元記事より、「産経」の記事です(どこまで本当かは判りませんが)
  「 http://www.sankei.com/world/news/150224/wor1502240038-n1.html 」、
  2012年8月17日、訪中した張氏は、中国の胡錦濤国家主席(当時)と密談した。
  北朝鮮の最高指導者、金正恩氏を下ろし正恩氏の兄でマカオなどに住む金正男氏を
  擁立する可能性などについて約1時間話したが、胡氏は態度を明らかにしなかった。

  2人のやりとりの内容を知った当時の中国最高指導部メンバーの周永康氏が一部始終を
  北朝鮮側に密告したため正恩氏が激怒し、張氏は処刑され北朝鮮の親中派も一掃された。
  「血で固められた友誼(ゆうぎ)」といわれた中朝両国の関係はその後、“没交渉”の
  状態となったとしている。

  専門家は「これが本当であれば中朝関係の修復はほぼ不可能だ」と指摘している。

以下は私の感想です。
私は、北朝鮮の核開発は中国から見ると、北が中国の庇護から外れる(即ち独立)ための
脅しの様に見えると思う。
少なくとも、北は中国に対して従順では無く、中国は北への優遇措置(石油・石炭交易)を
見直し始めている。
また、「中朝友好協力相互援助条約」も、北の「他国への核・ミサイル開発の技術支援」に
より、条約の前文(条約の理念)を北が先に破ったと、中国側が認識しかねないと思います。

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