★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 27544905

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フクイチの原発事故は,人類史上に類例をみない激甚な災厄だった.政府は何の対策も打てず,徒に6年が過ぎた.この間,日本人は文字どおり「命からがら!サバイバル」の日々を送ってきた.今も,6年間に吸い込んだホットパーティクル核燃料の微粒子による内部被曝で,深刻な多病多死社会に突入している.一方,本年は「あの執拗な濃霧が消えた!」「豪雨が止んだ!」 という大変化があり,これは「デブリが沈み温度が下がった」「埋め殺し状態か?」という推測が成り立つ.「希望が湧いた」と言える.(飯山一郎)
★日本は強靭で安寧な国になる! 世界は寸前暗闇.人生も一寸先は闇だが,何が起ころうとも,強靭な指導者=安倍晋三が国家の総力を挙げて対処する!国民の暮らしも大丈夫!国会を空転させるだけの野党はバッラバラの烏合の衆.枝野の処理は公安がヤル.容赦するな. 飯山 一郎
祝 加計学園 獣医学部認可へ! 岩盤規制に穴があきました!
てげてげ(1) てげてげ(2) なんちゃらかんちゃら 文殊菩薩 里子のブログ ぽんぽこ笑店


日本の独立

1:通りすがり :

2010/02/01 (Mon) 08:48:09

host:*.plala.or.jp
やはり無理なのか。
小沢さんはこのまま潰されるのでしょうか。
日本は途上国の段階で終焉する?
41:この世は弱肉強食 :

2017/11/24 (Fri) 05:58:56

host:*.ocn.ne.jp

こんな狂った時代に生まれなくて良かった…。
おびただしい犠牲者の方々の想いは計り知れない…。
それでも捕食者の戦争仕掛人は許され、
天国でヌクヌクと暮らしているのでしょうか…?

⬇︎

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ルーズベルトには、スターリンと一緒に世界を二分割して統治するという約束があり、
また大恐慌以来の停滞したアメリカ経済を立て直して世界的な覇権を握るためにも、
何とかしてアメリカを第二次世界大戦に参戦させなければならなかったのです。
つまり、どんなに日本が譲歩を見せたところで完璧「ムダ」だったというわけです。

私はこれまで、この日本和平交渉の詳細をほとんど知らなかったのですが、
ルーズベルトという人間について勉強し、日本が戦争に向かう過程を学んでからというもの、
やはり日本はルーズベルトによって戦争に追い込まれたのだ、ということを確信するようになりました。
それは日本だけではなく、同時にアメリカ国民もまた、彼によって戦争に引きずり込まれたわけです
すべてを仕掛けたのはルーズベルト本人だったからです。

ルーズベルト大統領はアメリカ国民に「攻撃を加えられた場合を除いて」、
外地での戦争に国民の息子たちを送りはしないと、アメリカ国民に対し繰り返し訴えていました。
しかしその一方で彼は、イギリスのチャーチル首相に対し、アメリカを戦争に参戦させる約束を交わしています。

それどころかルーズベルトは、「私は決して宣戦しない。私は戦争をつくるのだ」とさえ語っており、
真珠湾(開戦)の前日に行なった家族との食事の席上では、「明日、戦争が起こる」とまで述べています。


http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2017/11/post-eca2.html…より抜粋
40:この世は弱肉強食 :

2017/11/06 (Mon) 19:34:31

host:*.ocn.ne.jp

http://blogos.com/article/256076/


財務省 「保育所の補助金を削って、保育所を増やせ!」

国民  「は?」



39:この世は弱肉強食 :

2017/11/06 (Mon) 18:50:39

host:*.ocn.ne.jp

(ご存知…、池田整治さんの『心のビタミン』より…一部抜粋…。)


「右」と「左」を作り日本人同士で争わせ、
真実に意識・目がいかなくして、
その後ろから両方を操って、吸血鬼のごとく「円」を収奪する。

具体的には普通の主権国家のような自主防衛ができない体制にし、
代わりに守るかのようにして、「みかじめ料」として富を収奪する。

共産中国も北朝鮮ミサイルも、反日韓国も
この体制維持の「大仕掛け」に過ぎない...

国際法であるハーグ陸戦法規には、「占領軍は、
占領間被占領国の法律を変えてはならない」と明記しています。

武器の脅しのもと被占領国の法律まで変えると、未来永劫の占領体制、
つまり金融植民地体制が作られるからです。

だから国民の一人一人が哲学的思考をするドイツでは、
被占領終了と同時に、占領国軍の法律を廃棄し、新憲法を作ったのです。

1990年代には、ドイツ駐留の米軍の治外法権も廃止しました。
だから国際社会の中で、ドイツは尊敬の眼差しを受けて甦ったのです。

ところが日本では、法律問題を超えて、
彼らが作った為政者たちの「利益」のために、
今も世界金融支配体制下の「自治領」体制が維持されるようになったわけです。

今、日本人がまず政治的に取り組むべきことは、
駐留米軍から「治外法権」を抜くことです。

意識が向上した日本人国家となれば、国際法違反の現憲法は即廃止。

「和を以て貴し」の国体を明示した前文のもと、
第一条では、天皇陛下の国民の幸福と世界平和を祈る「祭祀」が明記され、
国家防衛を担う自衛隊もその役割が明文化されるでしょう。


スティーブン・M・グリア博士の「ディスクロージャー」の日本版が、
10年の歳月を経てこの10月出版されたのです。

ハッキリ言って、現代史における最大の秘密が明かされたのです。

ケネディ暗殺の機密文書もグリア博士のこのディスクロージャー活動で、
国民が真実を知り明かさざるを得なくなったのです。

この活動は、1990年から始まっています。
日本版の本は740ページの中に、400人の軍や政府、
それに世界金融支配体制企業の社員たちの証言者のうち
100人の証言の訳文と原文が綴られています。

1960年アイゼンハワー大統領が、
「軍産複合体」が国家を超えて支配すると警告しましたが、
その意味が明確にわかります。

私は、これを戦前の日本人が知っていた「世界金融支配体制」と指摘しています。

この証言者の勇気に感動しました。

どの国も情報や文書は、一般文書、取扱注意、
秘、極秘、機密と順に保全度が高くなります。

ところが米国では大統領の知らないところで、
それ以上の区分になっています。

使われの大統領には真実も実態もわからないのです。
なんと機密の上に38段階の区分があるのです。

この本にはその最高位の保全管理権限をもつ人の証言も入っています。

その最大の秘密が、宇宙人のUFOの
「先進的エネルギー」と「推進システム」なのです。

これがわかれば、無料のエネルギーが誰でも自由に使え、
環境汚染も解消され道路さえ不要となります。

原発を含む巨大な発電所や送電線、リニアモーターカーも不要。

弁当箱一つぐらいの大きさの装置で空間から
電磁的エネルギーを永久に取り込むことで、
全ての動力も熱も得られます。

そうすれば、世界中の誰もが豊かな自然と共生した新文明に移行できます。

そうすると、現代の石化・原発文明の利益享受者、
つまり世界金融支配体制者たちにとっては、
絶対的に封じ込めなくてはならない「情報」となっているわけです。


宇宙人・UFOが人類の目の前に現れだしたのは、
宇宙の仕組みまで破壊しかねない原爆を人類が実験し始めてからです。

1947年7月4日原爆実験場の近くのロズウェルにUFOが墜落しました。

同実験場には原爆貯蔵庫があり、それを監視に宇宙人がきていました。
基地では敵から守るために対空部隊が配置されていました。

その対空火器の発するマイクロ波が
低速次元となったUFOの操作システムに影響を与え、墜落したのです。

これ以降このように墜落したUFOを分解して調べる
リバースエンジニアリングで分析、技術革新に役立ててきたのです。

光ファイバーはその代表例です。

ここで大事なことは、
宇宙人には地球人に対する一切の悪感情がないことです。

地球を超えた宇宙は愛の世界なのです。

逆に宇宙人はUFOを一機プレゼントしています。

「先進的エネルギー」と「先進的推進システム」を人類が早く完成して、
新たな調和の宇宙文明になって欲しかったのです。

ところが、エゴに洗脳された人類は、
一部の支配者が国家を超えてその情報を独占し、
ますます地球自体を、ガイアを自殺へと追いやっている...

是非、「ディスクロージャー」の情報を広めてください。

38:この世は弱肉強食 :

2017/09/26 (Tue) 17:58:43

host:*.ocn.ne.jp

>>36 aoirukaさま

マスゴミや偽情報に夢中になっている多くの日本の国民は、そうなんだろうな…と思います。

ほんとうに、この世は弱肉強食、残念無念です…。
37:この世は弱肉強食 :

2017/09/22 (Fri) 03:33:31

host:*.ocn.ne.jp

医者には診せない 苦しまずにしねる「自然な最期」

~ベストセラー医師が明かす大往生の秘訣~

(出典) 週刊文春 2012/03/29号 P52~55

(ジャーナリスト) 塩田芳享  

――――――――――――――――――――――――
ベストセラー「大往生したけりゃ医療とかかわるな」の著者・中村医師は、老人ホームで末期がんの入居者を数多く看取ってきた体験から、ある一つの確信を得るようになった。がんになっても医療を受けず、「完全放置」すれば、全く苦しむことなくあの世に逝ける――。
―――――――――――――――――――――――――
厚生労働省は二〇一二年度を「新生在宅医療・介護元年」と銘打って、在宅医療・介護の推進を呼びかける。厚労省の調査では、六割以上の人が自宅での最期を希望しながらも、実際は病院で亡くなる人が八割近い。住み慣れた我が家で最期を迎える人はわずか15%に過ぎないのだ。

二月二十五日に放送されたNHKのスペシャルドラマ『家で死ぬということ』は、住み慣れた岐阜県の旧家で最期を迎えたいと願う末期がんの老女の物語だった。しかし老女の希望は簡単に受け入れられない。東京に住む娘夫婦が入院させようと画策するからだ。「がんの末期は大変苦しいものだ。病院に入院しなければ、その苦しみには耐えられないだろう」--東京の娘夫婦はそう危惧したのだ。

「末期のがんは苦しいもの」-そう考えている人は大変に多い。実際に、日本緩和医療学会の調べでも、がんと診断された時点で痛みを感じる人は30%に対して、末期がんの場合は75%の人が痛みを感じていると報告されている。

しかし、「がんの最期は苦しいもの」という常識に異議を唱える医師が、いま大きな注目を集めている。今年一月に『大往生したけりゃ医療とかかわるな』(幻冬舎新書)を出版した中村仁一医師(71)だ。わずか一ヵ月半で二十六万部も売れているという。なぜ、この本が多くの読者の心を捉えたのか。それは中村医師が、自ら勤務する老人ホームのデータによって、「自然の最期は苦しまない」「死は恐いものではない」ことを実証してくれたからだ。

「私自身、六十歳でこの老人ホームに来るまでは、がんの最期は苦しいものだと考えていました。そう考えることが医療界の常識でしたし、苦しむがん患者しか診ていませんでしたから」
 
そう語る中村医師は京都大学医学部を卒業後、内科医として京都の民間病院に勤務。介護保険が始まった平成十二年から、京都にある社会福祉法人老人ホーム「同和園」附属診療所の常勤医となる。「同和園」に来るまでは中村医師も「がんの末期の痛みをとるためには、麻薬を使うのが当たり前」と考えていたという。

「病院に勤務している頃は、胃がん、直腸がん、肺がん、肝臓がんなど、色々ながんを診てきましたが、大なり小なりの差こそあれ、患者さんはみなはっきりと痛みを訴えていました。そして痛みを訴える人には必ず麻薬を使う。それが常識だったのです」

その常識が「同和園」に来て大きく覆されてゆく。実際に「同和園」では、こんなことが起こっていた。「同和園」に入居していた山川悟さん(79、以下患者はすべて仮名)が吐血し、病院に入院することになった。そして精密検査の結果、手遅れの胃がんだと判明する。しかし、山川さんは中等度以上の認知症を患っており、なおかつ七十九歳という高齢。家族は積極的治療を望まず、「同和園」で看取ってほしいと要望する。

普通なら末期のがん患者を医療体制の整っていない老人ホームに戻すことなど考えられないことだという。末期のがん患者のほとんどが激しい痛みを訴えるものと考えられているからだ。しかし、中村医師は家族が望んでいるならと、ホームで看取ることにした。だからといって成算があったわけではなかった。

◎52人全員が痛みがなかった

「このホームには麻薬をおいていなかったので、いくところまでいって、痛みが出たら病院に送ろうと考えていました」
しかしそれは杞憂に終わった。病院でなんの治療もせずにホームに戻った山川さんは、痛みを訴えるどころか、コールタールのような黒い便が普通の便に変わり、食事ももりもり食べるようになった。血液検査をしたところ、貧血も改善し、正常の域に達していった。その後も痛みが出ず、外出するなど普通の生活をすることができるまで回復したという。病院からは、余命はせいぜい二~三ヵ月と言われた山川さんは結局、一年近くも普通の生活を続け、最後まで苦しむことなく安らかに亡くなったというのだ。

このホームに来るまで、中村医師は「最期まで痛みが出ないがん患者」がいることなど、全く念頭になかったという。山川さんのケースは偶然でなかった。こんなケースもあった。

食欲が落ち、やせてきて、胃腸の具合が思わしくないということで入院した海老原卓二さん(70)は検査の結果、進行性の胃がんで余命三ヵ月と診断された。がん性の腹膜炎を起こしていたが、がんに対して積極的治療の意思がなかった海老原さんは二週間で退院してホームに戻ってきた。痛みは全く訴えなかったが、がん性腹膜炎で腹水が増え、蛙腹がだんだんひどくなっていく。しんどがるようなら、腹水を抜かなくてはと中村医師が思っているうちに傾眠状態となり、口から一滴の水も摂ることができなくなる。その後、海老原さんは何の治療もしなかったが、最後まで痛みを訴えることなく、安らかに息を引き取ったという。驚いたことに、亡くなった時には、あの出っ張った蛙腹がぺしゃんことなり、完全に腹水が消えていたという。

「人間、生きるためには水分が必要です。口から水分を摂れなくなった海老原さんは、身体にある水分を全部使い果たして亡くなったのです。人間の自然の身体の仕組みはこんなにすごいものなのかと、感嘆しました」

中村医師が「同和園」に来て以降、最期まで痛みが出ないがん患者が十人くらい続いたという。これはもはや偶然ではない。中村医師はそう思うようになっていった。十人に共通していたことは、がんが手遅れで発見され、その後、抗がん剤や放射線などの治療をせずに、いわば、がんを「完全放置」していたことだった。これは中村医師が勧めたことではなく、本人や家族が望んだからだという。

彼らを診ていくうちに、中村医師はこのような考えに行き着く。「末期のがん患者はのたうちまわるほど苦しむと思っていたのに、十人の患者の誰一人、がんの痛みで苦しむ人がいなかった。がんが発見されるまでも痛みが出ず、その後、亡くなるまで全く苦しんでいない。がんという病気は、『完全放置』していれば、全然苦しむことはないのかもしれない」

この考えが、どれだけ正しいのか。平成十五年から平成二十二年までの間に「同和園」でがんで亡くなった人の数は五十二名。年齢とがんの種類は様々だが、驚いたことに麻薬を使うほどに痛んだケースは1例もなかったというのだ。五十二名中、ホームで最期まで看取った人は二十七名。それ以外の二十五名は病院で最期を迎えたが、彼らも痛みを訴えたから、入院したわけではない。胃や腸から大量の出血をしたり、肺炎になったり黄疸がでたりしたために、「最期は病院で」という家族の要望があったからだという。

もちろん痛みを訴えた人が、まったくいなかったというわけではない。九十九歳の女性は首に大きなしこりができたので、病院で検査したところ、どこかから転移したがんであると診断される。詳しく知るためには精密検査が必要だったが、高齢であることから、家族は治療も精密検査も望まず、ホームに戻ってきた。

その後、しこりは急に大きくなり、女性は痛みを訴えたのだが、その痛みは、冷却シートを貼るだけで治まってしまったというのだ。「がんの痛みが冷却シートぐらいで治る訳がありませんから、これはがんの痛みではなく、しこりが急速に大きくなったため、皮膚が引っ張られて、それを痛みと感じるようになったんだと思います」

以前は、がん患者が痛みを訴えたら、すぐにそれはがんの痛みと考え、麻薬を使っていたこともあったという中村医師だが、「同和園」に来て、その考えが大きく変わったという。「がんの患者が痛みを訴えると、なんでもがんの影響だと考える傾向が強いような気がします。ここに来て、そのことがよくわかるようになりました。お尻がただれて痛いという患者に麻薬を使う医師がいるほどですから。がん患者の痛みの中には、がんの影響ではないものもかなりあると私は思うようになりました」

◎病院のがん患者との違いは何か

中村医師は十六年前から「自分の死を考える集い」という市民グループを主宰している。
「いまの時代、“死”をタブー視し、遠ざけるあまり、“生″もおかしなものになっている。“自分の死”を考えることは、“死に方”を考えるのではなく、死ぬまでの“生き方”を考えることなのだ」

中村医師のこんな考えに共感した人が全国から集まってくる。なかにはがんと診断された人もいる。検査の結果、肺がんと診断された森野茂一さん(79)もそんな一人。森野さんは診断後、担当医からこう言われたという。

「八十歳なら手術はやらないが、あなたは七十九歳だから手術しよう」なぜ、一歳だけの違いで手術をするかしないかが決まるのか――。そう考えた森野さんは医師に不信感を持つようになる。そして「集い」にやってきて、中村医師の考え方に共感し、その後一切の医療との関わりを絶つことになる。手術の勧めを拒否し、肺がんを「完全放置」した森野さんはその後どうなったか。

なんと、その後四年三ヵ月間も好きな卓球を続けながら、QOL(生活の質)も全く落ちることなく、普通に生活を続けることができたというのだ。さすがに亡くなる1ヵ月前には、へたりこんで力は衰えたというが、最後まで呼吸困難もなく、痛みも全く出なかったという。しかし、亡くなる間際に問題が起きた。どこの医者にもかかっていなかった森野さんには、亡くなった後に死亡診断書を書いてくれる医師がいなかったのだ。そうした場合、「不審死」として警察が入って厄介なことになる。中村医師は森野さんに至急、往診医を探すよう助言する。八方手を尽くしてなんとか往診医を見つけるが、医療との関わりを絶ったがん患者など、普通の医師からすれば常識外だ。往診医から、「入院しろ、検査しろ、点滴しろ」と厳しく迫られたという。

当初は頑なに拒否していた森野さんだが、仕方なく一回だけ点滴注射と血液検査を受けた。そのとき、肺がんの腫瘍マーカーの数値のあまりの高さに医師は驚いたという。だが、最期まで全く痛みを訴えることもなく、苦しむこともなかった。そして、何の治療もしないことに猛反対だった子供たちが、「よくぞ、こんな穏やかな死を見せてくれた」と感謝したほど、森野さんの最期は安らかなものだったという。

前述したように、中村医師は、以前は「がんの最期は苦しむもの」が常識だと考えていた。だが、「同和園」で診た七十人以上のがん患者には、一人も麻薬が必要な人はいなかった。その違いは何なのか?実ははっきりとした違いがあった。「同和園」の人たちは、がんが手遅れで発見され、さらに高齢でほとんどの人が認知症を患っているために、抗がん剤や放射線などの治療を一切していない。

中村医師が以前勤めていた病院で診た患者は、すべて手術をした後か、抗がん剤や放射線の治療をしている人たちだった。「抗がん剤や放射線をした場合の最期が、必ず痛むかどうかはわかりません。しかし、治療をしなかった人は痛まなかったということだけは言えます」

筆者は本誌昨年九月二十九日号の「病院で死なないための『理想の看取り』」という記事で、延命治療などの医療に頼らずに「自然な最期」を迎えた人たちの事例を取り上げた。

東京・世田谷にある特別養護老人ホーム「芦花ホーム」に入居していた武藤公江さん(89)は誤嘸性(ごえんせい)肺炎を起こして救急病院に運ばれた。幸い肺炎はすぐに治まったが、その後医師から「胃ろう」をつけるよう強要される。しかし、これを夫は頑なに拒否した。認知症の妻の体に管を付けて、みじめな姿にさせたくないというのが理由だった。口から食べられないと宣告された公江さんだったが、その後、一日わずか六百キロカロリーという少量のゼリー食を夫が愛情込めて食べさせることで、一年半も元気に生き続けたのだ。息をひきとるときも、大変に安らかなものだったという。

富山県砺波市にある「ナラティブホーム」は終末期の行き場のない人を受け入れる看取りの場である。この施設では延命治療は一切しない。完全に自然な最期だ。そうすると、体はやせ衰えていくが、逆に不思議な現象が色々起こるという。認知症がよくなったり、耳が聞こえるようになったりと、医学では解明できない不思議な現象である。医療に頼らない自然な最期には、本来人間が持っている色々な力が現れてくるのだ。

◎人間には“自然緩和力”がある

そうした事例を知るまでは、筆者も、がんに限らず死ぬときは苦しいものと考えていた。だが、取材を続けていくと、「自然な最期」は驚くほど安らかなものであり、医療に頼らなくても痛みを感じないという“事実”を知るようになった。そんな例をいくつも見ていくうちに、筆者はある確信を得るようになる。

それは、人間には自分で病気を治す“自然治癒力”があるように、安らかに死んでいける力、“自然緩和力”とでも呼ぶべき力が本来備わっているのではないかということだ。このことは、来月上旬出版予定の拙著『医療に頼らない理想の最期』(日新報道刊)に詳しく書いた。

人間は本来安らかに死んでいける力を持っている――数多くのがん患者を診続けてきた中村医師も全く同じ考えを持っていると言う。「死ぬ間際、人間は飢餓状態の場合、エンドルフィンという脳内麻薬が出て気持ちの良い状態になっているのです。呼吸状態がおかしくなっている時は酸欠になりますが、あの酸欠状態の時は脳内モルヒネが出ているのです。人間が死んでいく時は、自然に放っておけば、夢うつつのまどろみの状態で気持ち良くこの世からあの世へ移行できるものなのです。人間は本来、このような力を持っていて、自然な最期は苦しいものではないんです」

だが現在、この“自然緩和力”が使われることはほとんどない。中村医師が言う。「病気ではない“死”に対して、医療が過度に介入するから、人間の本来持っている力が生かされてないのです。人間の持っている自然な力を無駄な医療が邪魔しているのです。医療の本来の役割とは、人間が持っている自然の力を最大限発揮させることなのです」

二人に一人ががんにかかり、三人に一人ががんで死ぬと言われている時代である。治療法は進化し、多種多様になっている。どの治療法を選ぶか悩む人も多いことだろう。だが、そんなときに、「何もしないで完全放置する」という選択肢もあるのではないだろうか。これだけの多くの人が、全く苦しむこともなく、安らかに亡くなっているという“事実”があるのだから。
36:aoiruka :

2017/09/17 (Sun) 20:34:54

host:*.e-mobile.ne.jp
この国は、もうすでに?事実を、ほとんどの国民が知ることもなく気づかないまま、ただ惰性で、その日が来るまで、日々を坦々と過ごしているのでは?
35:この世は弱肉強食 :

2017/09/08 (Fri) 14:15:51

host:*.ocn.ne.jp

みんなみんなむかしからいつもいつもこれからもずっとずっと…

マッチポンプ天国(地獄)なのでしょうか?…、地球は…。

どうやったら、真実を多くの人に知らせる事ができるのか…!?

ネット社会でコツコツやってくしかないのか…?

垂れ流しのマスゴミの嘘情報に踊らされるのは、もうウンザリざりがにです…。

下記↓は、心のビタミンの一部です。 てげてげ同様、目から鱗…です。


******************************************


【改めて北朝鮮ミサイル問題から日本の使命を考える】 

物事を判断するには、三つの視点が必要です。
 相対する「敵」と「我」、そして最も重要となる鳥瞰図的な「第3の目」です。

これは、歴史や文明等出来うる限り深い叡智の総合的視点とも言えます。
 
日本国民等を洗脳し、マッチポンプで儲ける為には、
都合のいい「我」の視点だけをメディア情報として流すわけです。

つまり、北朝鮮ミサイル問題では、北朝鮮のミサイル発射だけを抽出して報道し、
さも狂った指導者のトンデモ悪行と、国民にイメージ化させればいいのです。

すると、憲法を含むGHQの戦後占領施策で、軍事が悪いとされ、
しかも自衛力さえも否定された体制の中で、
頼るのは米軍しかないと洗脳された日本人に、
ボランティア精神で日本を守ってくれている米軍に
「もっと思いやり予算」をとなって、
莫大な税金が無償で海をわたって行くわけです。

では、北朝鮮ミサイル問題を「敵」の視点で観てみましょう。
 
ここで、北朝鮮と韓国・米国(国連軍)は「休戦」状態であり、
国際法上は未だ戦争状態にあることを前提として
しっかり認識しておく必要があります。

そういう緊迫した情勢の中で、 北朝鮮の眼前である国境線の間近で
約30万人に及ぶ精鋭の米韓軍が3月から二ヶ月間の長期にわたり
実動軍事演習を毎年行っています。

さらに、北朝鮮を威圧するように様々な指揮所演習等を
年間を通じて行っています。
 
因みに30万という人数は、全陸上自衛隊の2倍にも及ぶ兵力です。
古今東西、まず演習で動員し、そのまま実際の軍事侵攻に繋げることは、
世界の軍事常識です。

しかも今年は最精鋭の特殊部隊による「金主席斬首作戦」も
主要演習項目に入っています。
潜入して金正恩主席を暗殺するというものです。

世界から孤立している金正恩にとって、
まさに恐怖の演習ではないでしょうか。

演習の始まる前から米韓に中止するよう呼びかけてもいます。
ミサイル発射は、まさにこの演習への「抗議」と言えます。

考えようによれば、ルーズベルト大統領の狡猾かつ陰湿な「仕掛け」の
「マッカラム対日8箇条策」で真珠湾攻撃をさせられた日本海軍首脳の
追いつめられた窮鼠猫を噛む位置と金正恩主席の立場が同じと言えます。

当時の状況の再現とも見て取れます。
 

《「第3の目」で真相を観る》

 この相対する敵と我の視点を基礎に、
さらに鳥瞰図的な「第3の目」で観てみましょう。

まずここで、戦争や基地等駐留もすべて
「事業」であることを知る必要があります。

砂漠や異国の地に一万人の基地をつくって生活させるには、
年間数千億の経費がかかります。

建物、水・食糧、燃料、医療品、衣糧品、武器弾薬、厚生施設、輸送、電気等々。

在日米軍駐留、米韓実動演習もいったい
毎年どれだけの「利益」になるのでしょうか。

これらは全てベクテル社等彼らの大企業群に
お金が集まるシステムなのです。
 
わかりやすい最近の実例では、IS・イスラム国への最大の出資企業が
フランスのセメント会社だったことです。
 
戦争で街を破壊し、戦後復興に使われる膨大なセメント…
砂漠の上に建てる街はまさにコンクリートの塊…
まさにマッチポンプです。
 
ノドン1号が日本海に発射されたのは1993年5月でした。
この時、作戦幕僚だった私は、日本海に展開した米空母・キティーホークに 
横田から米軍艦載機で現地確認に行きました。

この「国難」に対処するには、米国に協力して
対弾道弾ミサイル防衛を作り上げるしかないと判断しました。

要は、「お金」と世界最高の「もの作り」国家・日本の技術の提供です。

その後、春になるごとに北朝鮮ミサイルの発射が繰り返され、
北朝鮮の脅威が紙上をにぎわし、国民の知らないところで、
紙くずとなる米国債を買わされて行く。

つまり国民生活を潤すはずの税金が海を渡って行くのです。

今年で24回目となりました。
狼と少年ではありませんが、もう気がついてもいいのではないでしょうか。
 
米韓軍事演習を大々的に北朝鮮の眼前で行い、
恐怖にかられた金主席にミサイルを撃たせる。

そのミサイル脅威を元手に、日本国民からお金を搾り取る…。
 
実は、日本人の知らないところで、
横田から米軍輸送機が平壌に飛んでいます。

横田・厚木上空は、「治外法権」付き駐留米軍の空域であり、
米軍は自由に往来できるのです。

その輸送機には日本製のブルドーザーが入っていたこともあります。
 
第3の目で見れば、世界金融支配体制の軍事部門が、
北朝鮮に基地をつくってやり、さらに精密部品を提供して
ミサイルをつくらせて発射させ、その脅しで日本から資金を収奪する、
という構図が見えてくるのです。
 
すると、現代日本の最重要課題は、
米国軍から「治外法権を抜く」ことも見えてきます。


《日本人の使命》

一を聞いて十を知る、という諺も日本にはあります。

論語の「一を以て万 (ばん) を知る」から来ていますが、
物事の一部を聞いただけで全部を理解できる、
賢明で察しのいいことのたとえです。

 自然の音を情報として聞き取れる世界唯一の脳を持つ日本人。

そろそろ北朝鮮ミサイル問題から目覚めて、
化学物質、放射能、遺伝子組み換え食品、ワクチン等々あらゆる分野で、
日本人を抹殺化しながらお金を収奪される「仕掛け」に
気がついてもいいのではないでしょうか。



34:この世は弱肉強食 :

2017/08/28 (Mon) 14:08:02

host:*.ocn.ne.jp


真実は闇の中は、一体全体いつまで続くのだろう…?
悪には、ある程度の…それなりのアクがないと戦えないのかもしれない…。


*****************************************************


これまでこの呼び方を、やや躊躇していたが、「ペドフィリア文化」とはっきり言えること、いかにこれが、
米英や西側諸国の各界の上層部(指導層)に、蔓延しているかが、はっきりわかってきた。
アレックス・ジョーンズは、「ペドフィリア帝国」と言っていた。
(因みに、ペドフィリアはその犯罪行為、ペドファイルは犯罪者。)
それがどんなものか、この聖職者が一例である。
http://www.neonnettle.com/features/891-pedophile-priest-with-hiv-who-raped-30-children-forgiven-by-church
(このカトリック僧は、5歳から10歳の少女を30人近く強姦したが、罰せられることはなかった。)
この他、ここ数日の間に急いで翻訳紹介した、ハリウッドや、音楽業界や、番組を潰された政界大物の例
(名前はわからない)を読んでみていただきたい。ほんの数例だが、そのすさまじさが想像できる。
ドストエフスキーは、汚れた大人はともかくとして、子供を残酷に殺すことだけは、どうしても許せない、
そんなことを許す神が許せないと言った、というより叫んだ。――今、それが起こっている。

ロシアのプーチン大統領は、政界のペドファイルたちを追放すべきだ、とトランプ大統領に言った。
あなたがやらなければ私がやる(名前を公表する)と言った。
彼は、敵を滅ぼすというより、この「ペドフィリア文化」と、その根底にあるサタン崇拝が、世界に及ぼす影響、
その感染力を怖れているのである。犯罪者は勝手に滅びるがよい、と彼は言わない。彼は常に世界を考えている。
http://www.dcsociety.org/2012/info2012/170826.pdf わが国の児童虐待の報告件数は、上がる一方のようである。
これが全く無関係とは言えないのではないだろうか。

わが国を含めた西側世界の主流メディアでは、指導者クラスのペドフィリアなど「フェイク・ニュース」であって、
とんでもないことになっている。
プーチン大統領が、世界への彼らの影響を懸念して、西側世界に真剣に警告をしても、無視されるか、
逆に攻撃されるだけであろう。
彼は、自分の国に入ってくる危険もあると言っている。よいことは広がらないが、悪いことは広がる。
彼が、「ヴァルダイ国際討論クラブ」という恒例の大会で読んだ演説「西洋諸国の道徳的危機について」を、
もし日本の新聞に掲載することができれば、どれだけ日本人が感動し目を覚ますかしれないが、
そんなことは起こらないだろう。

ところで、我々がブログ記事や学術論文などを書くとき、キーワード(タグと呼ばれる)をいくつか付けて、
そのテーマがおよそ何であるかを示すようにする習慣がある。
今の世界情勢を論ずるとき、いくつか不可欠のキーワードがある。
ペドフィリア、サタン信仰(Satanism)はたしかにそこに入る。
そのほかに、New World Order、イルミナティ、深層国家(Deep State)、ニセ旗(false flag)、
自作自演(inside job)などがある。
ご存じのように、これらの語やフレーズは、主流メディアではすべてタブーになっている――
こうした言葉を禁じたのでは、文字通り「話にならない」にもかかわらず。。しかし、プーチン大統領の演説には、
そのほとんどが出てくる。
彼がいかに現実に基づいて話をしているか、逆に、新聞やテレビがいかに空疎な話をしているかを、示すものである。

https://ameblo.jp/greatchain/
の一部…。

33:この世は弱肉強食 :

2017/08/11 (Fri) 03:45:54

host:*.ocn.ne.jp

何が真実なのだろう?
下記のような情報は、
ネットなどでは、いくらでも出てくるが、
マスゴミは決して報道しない。
ただ本当の事を知りたいだけなのに。


https://search.yahoo.co.jp/video/search?p=昭和天皇の原爆しょうがない発言&tid=352ed177c2eb7e74190d428ff27cb6c4&ei=UTF-8&rkf=2&dd=1


太平洋戦争のからくり!?


1945年、敗戦国日本にGHQが上陸して来る。

その時、今後の日本をどうするか、米軍の指揮官ダグラス・マッカーサーとの交渉を担当したのが、 当時の大蔵省事務次官池田勇人(後に首相)の部下、渡辺武であった。
渡辺の自伝である「渡辺武日記 対占領軍交渉秘録」(東洋経済新報社)によると、渡辺と米軍の最初の「大きな交渉テーマ」は、米国の銀行ディロン・リードに対する日本と天皇一族の借金返済問題であった。

明治憲法第11条により、日本の陸海空軍全ての指揮権は天皇にあり、政治・軍事の全責任は天皇にあった。
米軍が天皇の戦争責任を問題にせず、真っ先に銀行ディロンの代理人として借金の取り立てを行った事は、戦争の目的が金であった事、そして米軍が米国政府の代理人などでなく、ディロンという私的機関の「代理人」である事が良く示している。



[大切なのはここから]
しかも、日本は戦争のための兵器・石油購入資金を敵国の米国ディロンから「借り入れ」ていた。
さらに貸し付けた側のディロンの社長が、米国の戦争省長官も兼任していたウィリアム・ドレーパーJrであった。


米軍の陸海空軍全ての指揮権を持つ戦争省長官ドレーパー本人が、敵国・日本の陸海空軍全ての指揮権を持つ天皇に戦争資金を貸し付けていたのだ。


ディロンの親会社が、現在のブッシュ大統領一族の経営する軍事産業専門投資会社カーライルであり、そのブッシュの経営するハリマン銀行の取締役ロバート・ ラヴェットが、戦争省次官として自分の経営する兵器会社から米軍に武器を納入していた。
米軍の兵器と日本軍の兵器購入資金は、同一のハリマン=カーライル=ディロンから出ていた訳。

日本軍と米軍が「殺し合えば殺し合う程」この銀行が儲かる「仕組み」になっていた。
このディロン・リードの親会社カーライルの経営者であるブッシュ一族と、岸=安倍首相の一族もビジネス・パートナーであり、三菱などの軍産複合体を通じてその関係は今も続いている。

つまり、この銀行や企業の私的利益のために日本と米国の軍人は「殺し合い」をさせられたのだ。

この金儲けシステムの米国側にドレーパーがおり、日本側に天皇が居た。


ドレーパーの銀行ディロンは、戦争で莫大な利益を得た。天皇も日本軍の兵器購入資金の一部を私物化し、スイス銀行に莫大な財産を蓄積した。

(マーク・ゲイン「ニッポン日記」筑摩書房) 
(アダム・レボー「ヒトラーの秘密銀行」ベストセラーズ)
なお天皇は、スイスに莫大な蓄財が出来た感謝の印として戦後「敵国の戦争指揮官」ドレーパーに勲一等瑞宝章(くんいっとうずいほうしょう)を与え表彰している。
終戦間際、ヤルタ会議で決まった原爆投下とソ連侵攻を事前に伝えられた日本側は、満州国から皇族である竹田の宮を帰還させ、代わりに天皇の懐刀であった瀬島龍三を派遣し、瀬島はシベリア抑留に抑留された。


何故、東京大空襲でも皇居だけ無傷だったのか?

何故、シベリア抑留から帰還した瀬島が何故伊藤忠で権勢を振い武器産業で業績を上げる事が出来たのか?
因みに大物抑留者である瀬島のシベリア抑留の状況は何故か秘匿されている。


昭和天皇が1975年10月31日、日本記者クラブ主催
「昭和天皇公式記者会見」で「原爆投下はやむをえないことと、私は思ってます。」と発言したのはある意味当たり前。


http://yaplog.jp/n-kissy070/archive/374
32:この世は弱肉強食 :

2017/08/04 (Fri) 04:05:56

host:*.ocn.ne.jp

『歴史は、勝者に作られます。
 そして、常に勝者は正義の英雄となり、
敗者は歴史の悪者となります...。』


ハワイが好きだ…。
でも、それは、余りにも表面的なハワイだった。
ディズニーランドが好きな、オメデタイ人達と同じだった…。
ハワイの歴史を知ろうともしなかった自分が恥ずかしい…。
ハワイ王国滅亡の裏にも表にも、当然狡猾な、例の奴らがいたのに…。
(日本も悲惨な目にあった…。& 今現在もあっているが…。)

ハワイ王国の危急存亡・忍び寄るアメリカ帝国主義の影を払うために、
ハワイが日本のひとつの県になることを提案したなんて、全然知らなかったー!
(日本を訪れて初めて明治天皇に会った外国の国家元首が、ハワイのカラカウア王だったらしい。)
真珠湾攻撃のとき、なぜ日本の連合艦隊が、ハワイの「潜水艦ドッグ」と「石油燃料施設」を
爆撃しなかったのか?…とか、本当に不思議過ぎる、戦略的に全く不可解過ぎる。
当時の日本で、もしかして…、知る人は知っていたのだろうか…?

(TPPが、形を変えて、手を替え品を替え、ゾンビのように蘇るのは御免だ。)

国家元首に清廉潔白を求めるのは当然無理…なのは十分承知。

かつてリンカーン大統領が言った、『人民の人民による人民のための政治』ってのは、
どうやら幻想〜幻〜♪に過ぎないようですね…。





********** 池田整治さんの《 心のビタミン 》より **********

【パールハーバーに思う】

 12月8日。
75年前の今日、父が太平洋で米国と戦いを始めた日。

それから75年の今日、
妻と京都の下鴨神社に散策兼ねて参拝に行ってきました。

下鴨神社には、古代京都を開かれた神様の賀茂建角身命(かもたけつぬみのみこと)と
玉依媛命(たまよりひめのみこと)が祀られています。

この3月に20年住んだ埼玉から西宮に引っ越して来てから今回が初めてで、
しかも夫婦そろっての久し振りの散策です。

鴨川の三角州に位置する神社には、
出町柳駅を出ると先ず橋を渡らなければなりません。

その橋を渡っていると右上に平行に走る電線に、
なんと鷹かハヤブサがとまって、まるで出迎えてくれているようです。

境内の晩秋の紅葉も静かに迎えてくれました。

もし、日本に戦争を「仕掛けた」ルーズベルト大統領が、
日本が敗戦した年の6月に死んでいなかったら、
広島への原発はここ京都に落とされていた...


下鴨神社では、
「宇宙の進化向上に伴う、地球・人類の無事次元上昇の完遂」
を祈りました。


そして、帰り道。
今回の参拝の主目的である八咫烏の総本山である河合神社を参拝。

下鴨神社境内に入ってすぐの左手にあります。
ここでも水鳥の歓迎を受けました。

神事や私の活動とは無縁の妻も、「ここの神社きれい・・・」

河合神社では
「ヤマトごころ復活に全力を尽くさせて頂きます」


さて、歴史は、勝者に作られます。
 そして、常に勝者は正義の英雄となり、敗者は歴史の悪者となります...


・日本の正統皇族・蘇我を殺した中臣・藤原

・徳川幕府を倒し
世界に誇る江戸共生システムを破壊した薩長テロリスト

・日本を空爆破壊し、
その後治外法権付で植民地支配している米国金融支配体制


 これらの「闇」は重なりながら、
現代日本人の二人に一人が癌等の病魔に冒される地獄絵図とされ、
お金はむしり取っていかれます。

 勝者の与えるメディア洗脳情報には、
日本の建国の理想も歴史も無く、
全てがお金で判断するエコノミック・アニマルに飼い慣らされます。

国民を代表する国会議員が、民のための政治を忘れ、
ギャンブル推奨法案を作っているほど、
日本人の人格・人間性・霊性は落とし込まれてきました。


◆ハワイ・カメハメハ王朝の滅亡からの教訓

先日も書きましたが、この9月、長男の挙式でハワイを再訪しました。

そして、改めてハワイ王国滅亡の史跡を訪ねて、
今の日本の情勢とあまりに酷似しているように思えてなりませんでした。

 ハワイ王国の近代化は、日本の明治維新と重なります。
西欧植民地侵略の波をともに受けたわけです。

その嵐の中で、ハワイ国王は、
日本との一体化による起死回生の道を求めていたのです。

 つまり、明治14(1881)年3月、
ハワイ国王カラカウア1世が世界一周旅行の途次来日し、
赤坂離宮で明治天皇と会談しました。

ちなみに、日本を訪れた外国の国家元首はこのカラカウア王が最初です。

 この席で、カラカウア王は明治天皇に対して、
次のような提案をしています。

1. カラカウア王の姪で王位継承者のカイウラニ王女と、
山階宮定麿親王(後の東伏見宮依仁親王)との縁組

2. 日本・ハワイの合邦(連邦)

3. 日本・ハワイ間の海底電線(ケーブル)敷設

4. 日本主導による「アジア連邦」の実現

 つまり、ハワイ王国の危急存亡・忍び寄るアメリカ帝国主義の影を払うために、
ハワイが日本のひとつの県になることを提案したのです。

 ところが、大陸のロシアや中国にも備えなければならない日本には、
太平洋のアメリカまで抑える国力はなく、
この提案を受けることはできなかったのです。


 一方、米国にとってハワイは、アジア侵攻のための重要な戦略的拠点でした。

大東亜戦争の時には、ハワイに拠点を置く全米海軍僅か2%の潜水艦隊が、
日本の艦船の50%を撃沈し、日本戦勝利に決定的貢献をしました。

 ちなみに、真珠湾攻撃のとき、
なぜ日本の連合艦隊がこの「潜水艦ドッグ」と
「石油燃料施設」を爆撃しなかったのか、
戦略的には全く不可解なのです。
 
 要するに、
「リメンバーアラモ」でメキシコからカルフォルニア州等を奪取し、
「リメンバーメイヤー」でスペインからフィリッピンを奪った米国は、
兵站基地としてのハワイを自由に使いたかったのです。

 近代化したハワイには、日本と同じように議会が設けられました。
その議員達は一定の税を納める住民だけに選挙権が与えられる制度化での代表議員です。

ほとんどが当時の主産業であったパイナップルと
サトウキビの製糖会社の関係者です。

つまりアメリカの「息のかかった」議会です。

 この議会で次々にハワイ王権が骨抜きにされました。
最後には、ハワイを米国に併合する運動が起こりました。

これは経済的な問題でした。
 
ハワイのパイナップル・サトウキビ(製糖)業者(白人)が
米国本土に輸出するときに、
米国政府は自国の業者の保護のために関税等をかけました。

これではハワイの業者は成り立ちません。
そこで、ハワイの米国への併合を画策したのです。

ハワイが米国になれば、関税はなくなります。

 この米国本土への併合案が可決したときに、
本来のハワイ人が立ち上がりました。

いわゆる原住民による「反革命・反白人運動」です。

ところがハワイ議会の中で、
白人つまり米国への併合を求めたグループがいるのです。

その要請で、真珠湾の米海軍基地から米兵約160名がかけつけて、
この反革命運動を鎮圧し、ここにハワイ王国は滅亡し、米国となりました。

 この米国への併合を主唱した代表が、
あの大企業「ドール」の創業者なのです。

今で言えば、世界金融支配体制の大企業群です。

 併合者たちの狙いは、自由貿易、関税の廃止です。
自由競争にすれば、優勝劣敗・弱肉強食で貧富の差が著しくなり、
社会は極端な二極化現象となります。

政府自体が彼らの支持者だけになります。
もちろん政策は、彼らお金持ちがさらに肥えるための施策しか行いません。

 現代における関税の廃止、大企業のどん欲な活動を自由にする施策こそ、
まさに「TPP」ではないでしょうか。

 TPPを推進するものたちと
ハワイ併合を主唱したドール達と歴史を越えて重なって見えます。

 もし、これが成立したならば、
ますます「日本民族淘汰の道」に進む
......今の純然たるハワイ人が激減しているように......。

 政権に就く前は、TPP反対だった者たちが、
政権を握った途端に、賛成どころか積極的推進に回ります。

原発問題もしかり。
 
何故でしょうか?・・・

31:この世は弱肉強食 :

2017/07/14 (Fri) 04:53:38

host:*.ocn.ne.jp


・使用済み核燃料は、使用後50年間水で冷却しないと

 大変な事になる→訂正:爆発する。

                         
                          
30:この世は弱肉強食 :

2017/07/14 (Fri) 04:48:15

host:*.ocn.ne.jp

これ以上日本が、日本の庶民が、弱肉強食の世界において…

餌食ににされない事を祈ります…。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


先日、フランスのTV番組制作会社のクルーが、
録画取材にわざわざ西宮の拙宅にやってきました。

そして熱心に4時間も収録していきました。
わざわざ何故フランスのTVクルーが、名もなき私のもとに??

 事前調整での彼らの質問は・・・ 

「日本人は、いつまでもお茶らけ番組ばかり見せられて真実を知らされず、
ずっとマインドコントロールを受け続けるのはなぜだろうか?」
 
取材で改めてわかったことは・・・

・まともな情報が市民レベルまで流れる欧州の人々にとって、
日本人は家畜並みの境遇である。

・タミフルの8割が日本で売却処分されたように、
薬害がわかって欧州では売れない薬は、
全て日本にもっていって売っている。

・日本人は薬をいまだ健康にいいと喜んで買って飲むように
マインドコントロールされている。

・遺伝子組み換え作物、原発燃料のウラン等欧州で売れなくなったものも、
日本ではいくらでも売れる。

・TV等でこういった真実が流れないのはなぜだろうか?


 もっとも、電力の70%を原発に頼るフランス人には
指摘されたくないと思いました。

というのは、今から約20年前にNHKで放送された
フランスの原発問題の特集番組を見ていたからです。

当時は、日本はまだ報道の自由度が世界の10番ぐらいで、
このような原発の真実が流されていました。

3.11以降は原発だけでなく、あらゆる真実は流されなくなりました。

その番組とは・・・

・使用済み核燃料は、使用後50年間水で冷却しないと大変な事になる。

・冷却後さらに24万年間、放射能が出なくなるまで安全に保管しなければならない。

・フランスはその膨大な使用済み核燃料を、
 ロシアのシベリヤの原野を借りて「放置」している。

・旧大陸に地震はないが、それでも数万年単位の地殻変動や
 航空機事故などで大惨事となったらどうするのか?
 との質問に・・
 
 フランス人・・あれはロシアにあげたもの(彼らの責任)
 ロシア人・・・あれはフランスのもの(彼らの責任)
 
 つまり、誰も責任をとらない。
 
・さらに冷却水等汚染水は、
 1.5kmのパイプでドーバー海峡の底に垂れ流している。

・放射性物質海洋投棄禁止条約はあるが、
 航空機と艦船からの禁止条項のみで
 陸からのパイプによる投棄の禁止条項はない。

・つまりそういう「抜け道」ありの条約をつくって世論をごまかしている…。


 かっては、日本のメディアもこのような真実を流していたこともあるのです。

もちろん、そのような番組を作った関係者は
やがてメディア界から「排除」されていったのです。


 【何故日本にはタブーが多いのか】

 今や日本には、真実であってもメディア等で
公に言ってはならないタブーがたくさんあります。

例えば、交流を使うことによる超低周波による電磁波問題や
放射線のアルファ波・ベータ波による内部被爆問題等です。

これらがあきらかになれば、リニアモーターカーや原発など、
とんでもないモノとして国民からそっぽを向かれるでしょう。

身近なところでは、健康被害を及ぼす電子レンジは見向きもされなくなるでしょう。
今ではロシアでも電子レンジは使われていません。

それ故、リニアモーターカー、原発、電子レンジ等で利益を生むものたちが
これらの不都合な真実を隠し、圧倒的な資金力等でメディアを自由に使い、
国民を洗脳していることは、ちょっと考えればわかることです。

現代のエゴ的金遊資本主義体制下では、・・・→(これも禁止ワードらしいので変更→金遊資本主義体制下)
メディアも利潤追求が活動の基本となります。

さらに、日本を戦後一貫して支配する世界金融支配体制の日本人弱体化、
いえ「抹殺化」の「基本方針」があります。

これは近代わずか数百年で、
その圧倒的な軍事力で世界を植民地化してきた白人の彼らにとっては、
その成果を一瞬のうちに無にした、
つまり「独立」させてしまった日本人(ヤトごころ・武士道精神)は
不倶戴天の敵として許せないのです。

今は金融支配ですが、基本精神はエゴの極致の植民地政策ですから、
自然・地球・宇宙との共生・一体感のヤマトごころと、
利他の精神で自らの命まで捧げる武士道精神の復活は
絶対に防がなければならないのです。

「エゴの植民地支配」と「利他のヤマトごころ・武士道精神」とは
真逆の社会システムになるのです。


 因みに、騎士道と武士道の違いを説明しておきましょう。
 
 騎士道は、所詮自らの名誉と報奨のために戦います。
現代ならオリンピックの金メダルです。

金メダルをとった選手の人間性や生涯の人格陶冶など不問です。
要はエゴの世界です。

米軍の災害救助の「ともだち作戦」も同じです。

あとからしっかり「経費」が請求され、
「思いやり予算」が積み上げられます。

今や世界約800か所に展開・駐留する米軍基地の経費の半分は
日本からのお金で賄われています。

つまり、米国の軍事行動は日本が支えているのです。
世界の軍事常識から見れば、日米軍事提携そのものです。

勿論米軍が世界平和のためだけに戦うなら問題はないでしょう。
しかし、世界金融支配者たちに彼らのエゴ的利益追求で使われたら
・・・例えば湾岸戦争やイラク戦争、対テロ戦争のように・・・。  

日本も同じ穴の狢(むじな)と敵対されます。

もっとも、イラク戦争等でその実態がわかった軍人たちが
バックアップしてその「くびき」を取り除こうとしているのが
トランプ大統領なのです。

逆もまた真なり。

トランプ大統領を叩くメディアやハリウッドスターたちは、
世界金融支配者からの資金で生きている輩です。

実にわかりやすい時代になりました。

日本のメディアや芸能界もかれらの下請けですから同じ形態となっています。
拙宅に来たフランス人等にそのことを説明するとよくわかってくれました。


 武士道は究極の利他の精神です。

 もし、自分に濡れ衣を被されても自分の不名誉だけで周りがうまく収まるなら
黙って墓場に持ち込んで死んでいきます。

例えば、極東軍事裁判の東条英機首相以下7人の陸軍関係者のA級戦犯絞首刑者です。

大東亜戦争はルーズベルトの奸計に嵌って戦争をはじめた海軍に
日本破滅の責任があります。

つまり海軍がかってにはじめて下手な戦いで破れ、
陸軍が尻拭いをしたのです。

しかし、戦後日本を永久に米軍の植民地支配に置くために、
世界金融支配者の彼らが陸軍を悪玉にして海軍系列の為政者を政権に仕立てて、
裏からマインドコントロールするように日本を改造したのです。

日本をテロで支配して自らの出自を正統なヤマト出身と偽るために、
天照大神を女神に変えた究極の歴史マインドコントロール書の
古事記を編纂した中臣鎌足(藤原)の時から、
このような勝者による歴史戦、マインドコントロールが行われてきたのです。

そのなれの果てが、人口の半数以上が癌で彼らにより命を奪われ、
しかも悪化するだけの薬や治療を嬉々として受けて、
背に汗して働いた実体経済のお金を貢ぐ現代社会日本なのです。

しかし、武士道体現者は、もし周りに濡れ衣を被されている人を知ったならば、
命にかえてまでその濡れ衣を、その人の不名誉をぬぐうのです。

黒澤明監督の7人の武士が百姓のために命をかけて悪漢と戦うのは、
まさにこの武士道精神なのです。

つまり、究極の利他愛の心です。

こういう観点で戦争末期の優秀な学生が行った特攻も
見直す必要があります。

もっとも言語的に自然音が聞こえない英語圏の彼らには、
自然との一体感は味わえず、利他愛もわかりません。

魂の輪廻転生を通じた永久の霊的人間性の向上も信じることはできません。

それ故もあって、なおさら日本人の消滅を謀っているのかも知れません。

もちろん、エゴの彼らのシステムは閉鎖環境の地球生命体自体をやがて破壊し、
自らも破滅するでしょう。

癌細胞と同じです。
まさに、馬・鹿は死ななければわからない。

そういう連中の自らを淘汰する行為に強制的に
あるいは経済的利益のエゴで自発的に付き合っているのが
地球人の現状でしょうか。

しかも、そのさいたる典型的な社会が現代日本と言えます。

いずれにせよ、世界の非常識と言われる日本の
一つ一つの常識の真相があきらかになれば、
つまり隠された意図と構図が明白になれば、
今まさに集団催眠的に騙されて命を落としつつある日本人でも、
いくらなんでも目ざめてくれるのではないか、
と一縷の望みを持っています。

それ故、日々こうして真実の語り部として活動しているのです。



(【心のビタミン】より)

 → 禁止ワードがテンコ盛りの為、一部禁止ワードを変更済み。
29:この世は弱肉強食 :

2017/05/30 (Tue) 03:35:50

host:*.ocn.ne.jp

http://kininal.me/dupont-teflon/

テフロン加工は絶対NG!

デュポンが60年隠したテフロンの有害性!!!


すぐに捨ててくださいって書いてある〜〜〜!

とにかく、フッ素加工の鍋は危険なのだと。

良くないと、うすうすは知ってはいたけど、

これほどまでとは知らんかった。

無知とはおそろしい〜〜〜。

鍋は、ステンレスの多重構造の鍋か、

鉄製鍋か、土鍋とか、ホーローとかか。

体に悪い物があまりに多過ぎる。



28:この世は弱肉強食 :

2017/05/24 (Wed) 05:29:53

host:*.ocn.ne.jp

この情報が本当なら良いな…。(^^)v



《ロシアの科学者が「錬金術」の実在を証明! 核廃棄物も黄金に変える“元素変換”のメソッドとは!? 》


古代エジプト文明からその存在が囁かれ、現代では魔法映画『ハリー・ポッター』でも描かれた超有名オカルト事象「錬金術」。卑金属を金に変え、人間を不老不死にする究極の物質「賢者の石」は、かのアイザック・ニュートン卿も探し求めていたと言われるが、現代化学ではその存在は完膚なきまでに否定され、単なるファンタジーとして語られるに過ぎない。ところが、この度、錬金術に比すべき「元素変換」の実在が証明されたかもしれないというのだ!

●錬金術は実在した!?
 プレスリリース配信社「PR Newswire」などによると、ロシアの科学者Vladislav Karabanov氏、Tamara Sahno氏、Victor Kurashov氏らが、2016年6月21日スイス・ジェノヴァで大々的なプレスリリースを行い、これまでオカルトとされてきた錬金術、すなわち「元素変換」が可能であると発表した。

「お集まりの皆さま、本日このジェノヴァで、歴史的大発見を公表したいと思います。この発見の本質は、化学元素を全く別の元素と同位体に変換できる点です。いかなる原子炉も重水も使わずに、元素を変換することができるのです。我々の手法は元素の生化学的変換です。(中略)この発見は技術界の新しいチャプターを開く本当の革命です」(Karabanov氏)

「我々の研究は90年代初頭に遡ります。最初の成果は1998年にあり、2013年までには2000回以上の実験に成功し、全ての成果をまとめることができました。特許取得まで公表を差し控えてきましたが、2015年8月25日に無事取得することができました」(Kurashov氏)

 夢のような話だが、すでに特許まで取得してるとは驚きだ。それにしても、一体どのようにして完全に違う物質に変換するというのだろうか? 錬金術師の夢である金の練成も可能なのだろうか?

●金の練成も可能に
教授らが発見した技術には3つの物質が必要だという――1放射性廃棄物、2鉄・ニッケル・銅・バナジウム・クロム・コバルト・マンガンといった変原子価を持つ金属、3(バクテリアの一種)硫黄細菌。

 手順はいたって簡単だ。これら3つを密閉された容器に入れるとすぐに元素変換が始まり、2~3週間もすれば、ポロニウム、ラドン、水銀、金、プラチナといった元素に完全に変換されてしまうというのだ。金が練成されるとは、まさに本物の錬金術ではないか! 本格的に実用化されれば、エネルギー、製薬、宇宙開発などあらゆる分野への応用も可能とのこと。ついでに核廃棄物問題も解決してくれる優れものだ。

直接の言及こそないが、この技術は、生体内における酵素やバクテリアの作用によって、一つの元素が別の元素に転換するという学説「生物学的元素転換」を基にしたものだろう。現代では科学的な厳密さを欠く“疑似科学”として主流派からは完全に無視されているが、フランス人科学者ルイ・ケルブラン(1901~1983)は、最後までその存在を信じ研究に没頭、晩年には量子論的解釈を盛り込んだ『生物学的元素転換と現代物理学』(1982)を公表している。

 今頃、ケルブランも草葉の陰で喜んでいることだろう。ただ奇妙なことに、これほどの大発見にもかかわらず主要メディアが報道していない上、他の研究機関による追試の話も聞かないのだ。

 そのため、金の暴落を危惧するロスチャイルド家が圧力をかけているという陰謀論も囁かれ始めている。元素変換技術もこのまま“不都合な事実”として闇に葬られてしまうのだろうか? 真相が明らかになり次第、追って報告する。

(TOCANAより)


27:農〇 :

2017/05/09 (Tue) 16:16:47

host:*.enabler.ne.jp

かなり以前 御大より・・・反アベコールの最中

彼はもしかしてアホでなく とんでもない『策略家』鴨

と言われておられた事 今も印象深く脳裏に焼きついております。

所謂 『直感』でしょうかね。


NETで得た情報やキャンパスで養った知識だけで

理論武装しようとも『直感』が備わってなければ

それは唯の <<机馬鹿>> でしかなく


これからの時代を生き抜くには

御大の如き 研ぎ澄まされた

日本民族としての『直感力』を養う事が

重要なのでわないかと


優等生的情感を空想しここに記す次第であります。

26:この世は弱肉強食 :

2017/05/09 (Tue) 15:25:21

host:*.ocn.ne.jp

すごく良くまとまってわかりやすいので
思わずコピーさせていただきました。
各国の世界史の教科書のまえがきに
是非とも掲載したいものです。


593:飯山一郎 : 2017/05/07 (Sun) 19:15:53 host:*.ocn.ne.jp
>>590

アングロ・サクソン人は…

『アングリア=イングランド』に渡った『サクソン人=ザクセン人=ゲルマン(German,ジャーマン)人』 で…

こいつらが,イギリスからアメリカ大陸に渡り,原住民の領地を略奪して富を奪い…

さらに大航海時代以降,アジアに来て,インドや,特に中国を舞台にアヘンを使って中国をボロボロにしながら収奪しまくった!


他国に侵攻し,武力やテロやアヘンを使って他国の領土や富を収奪しまくる!

この世で最も儲かる↑↑このような『他国を破壊し→収奪しまくるビジネス』 に味をしめてから…

アングロ・サクソン人種は,悪魔のように(文字どおり)悪辣になった! という歴史を念頭に置くべきでしょう.

これらの歴史(他国破壊→富の収奪)は↑↑(いづろぅずにぁ〜氏の言うとおりで)すべて自作自演!

このような強盗・殺人・ジェノサイド国家の実在を,「悪辣」と言わずして何というのか?!! とワシは思います.

25:この世は弱肉強食 :

2017/04/30 (Sun) 17:08:50

host:*.ocn.ne.jp

昔した者さん、

教えていただいて、ありがとうございます。

ネットをみると…、
高卒のくせにそんなの嘘だとか、
ドーノコーノと非難轟々
ひどい事を言っている人達もいますが、
それにしても各国からあれだけ色々と
評価されているのに、日本では全くと
言っていいほどマスコミは取り上げないのは
本当に不自然なので、やはり某権力に
抹殺されてしまったと考えるのが自然かな〜と
思いました。
残念な事です。






24:昔した者 :

2017/04/28 (Fri) 18:33:59

host:*.dion.ne.jp
五井野さんプロフィール貼っときますね。
http://wippii-times.com/profile/

23:昔した者 :

2017/04/28 (Fri) 17:55:41

host:*.dion.ne.jp
こんにちは、五位野さん、知っていますよ、新潟から川崎に来て、多摩高校出身です。
高校を卒業し街に捨ててある缶を拾い全国を歩き缶ジュースの会社に持って行った人です。
社会を啓蒙したんですね、
ロシアではゴッホと現代絵画などをコラージュして人気を得ました。
またチェルノブイリの原発処理を
したり、欧州でも博士的扱いです。本物だと思いますが。
22:この世は弱肉強食 :

2017/04/28 (Fri) 06:11:08

host:*.ocn.ne.jp

日露首脳会談のニュースで、下記の気になる話を思い出してしまった。
五井野博士とは何ぞや?と思って調べてみても、
怪しいんだか?怪しくないんだか?今ひとつわからない。
STAP細胞の誰かさんのように、世間からある意味抹殺されてしまったのか?
もしも怪しい人でないのなら、かなり興味深い話だと思うけれど…。
さて、真相は如何に…!?



  【ああ北方領土...】

「北方領土は、あの日本人には返さないが、五井野博士には返す」
このフレーズの解る日本人は、どれだけいるだろうか? 
この意味がわからない限り、
 ロシアとの実質的な友好関係は望むべくもない。
 さて、12月のプーチンロシア大統領の訪日を前に、
対ロシア経済協力の30事業が日ロ間で同意された。
極めつけは「エネルギー・イニシアチブ協議会」の設置である。
 この経済的な「餌」に、政治的な「北方四島」が食いつき、
見事釣れるであろうか。
餌ばかりとられることは釣りの世界では常態だ。
日本とロシアの間には、いまだ平和条約が締結されていない。
つまり戦後処理が完結しておらず、
二国間に横たわる北方領土問題がネックになっている。
ところが20年前、実はこの北方領土が、
五井野博士の提案によって返還されるようになっていたことを知っているだろうか。
 「北方領土 芸術の村構想」がそれである。
 1996年11月、当時のロシアの職業教育大臣キネリョフ・ウラジミール・ゲオルギエビチ氏が
日ロ友好団の団長として日本入りした際に、その構想を五井野博士が提案した。
ただちに橋本首相とエリツイン大統領にもその構想案は渡され、
日本とロシア双方がその趣旨に賛同し、
翌年5月にはロシア国内では幅広く報道ニュースとして流された。
その概要は次のようなものであった。
   『色丹(しこたん)、歯舞(はぼまい)の二島返還。
    そして国後(くなしり)、択捉(えとろふ)の二島の10年後の返還。
    ならびに返還後10年間は、
     日ロの平和的・友好的な限定利用として使用されるという条件付きで、
   日ロ平和条約を締結する草案』
これを両首脳が対談した場所にちなんで「クラスノヤルスク条約」という。
この平和条約のポイントは、国後と択捉を「日露共同の芸術村」として、
日本の経費で10年間運営し、10年後に日本に帰属させるというものであった。
五井野博士の提案した内容をロシア語へと訳し、
日本政府に提案するという作業プロセスにまで進んでいたのである。

ところが、クラスノヤルスクの船の上でエリツィン大統領から橋本首相に直接提案され、
朝日新聞の第一報とても掲載されたこの歴史的な平和条約は、
同じ日本人の「エゴ資本主義者」たちのさまざまな妨害工作で没になってしまった。
五井野博士が、有名になると困るとある権力者が、
徹底して博士の活動を妨害して日本では封印してきているのである。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここで、ひと言...
権力者とは、言わずと知れたS学会の会長である。
彼にとって、五井野博士の存在は、ある意味恐怖である。
何故なら、五井野博士が日本人に正しく認識されれば、
彼の化けの皮が剥げるからである。
彼が、会長として絶対的な権威を得ることができたのは、
法華教の悟りの書「一念三千論」を著したからと言われている。
ところが、その著者こそ、実は若かりし頃の五井野博士なのだ。
会長は、自分で書いたことにするために、
お手付けの女性を博士に娶らせようとまでした。
もちろん、博士は拒絶。
そしてこれ以降、博士を封じ込めるためのあらゆる手段がこうじられてきた...
 なんと、ロシアで芸術、科学、医学等で活躍中の博士を、暗殺さえ試みている。
だからロシアでは、軍隊が博士を警護するまでとなった...
 日本では、そのS会を母胎とする政党が、政治を握っている。
しかも政権与党の自民党の若手議員などは、
S会の支援無くしては当選できないまでになっている。
庇(ひさし)を貸して母屋をとられている。
 こういう状況を見て、フランス等の公安は、
「日本はカルトが政治をしている」と評価している。
つまり、まともに日本を見なくなった。
 そして、プーチン等ロシアの常識ある指導者たちは、
五井野博士を日本で封印しているS会等の実態を熟知している。
ロシアで、オウム真理教がいち早く禁止されたのも、
こういう一連の実態を知っているからである。
 以下、こういう日本のメディアには絶対に流されない「真実」を頭に入れた上で、
引き続き拙稿を読んで頂きたい...

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 因みに博士は、「ロシア連邦国立芸術アカデミー名誉会員」であり、
「ロシア自然科学アカデミー会員」、「スペイン王立薬学アカデミー会員」等々である。
博士が開発した自然生薬の五井野プロシジャーは、
米・露・中等世界各国で特許をとっているが、
エリツィン大統領の心臓病を治したことでも有名である。
特にそれ以降は、ロシア人の博士に寄せる信頼は確固たるものとなっている。
また、プーチンはかって五井野博士の部下であり、
プーチンがもっとも信頼を寄せる日本人が博士と言われている。
しかも、博士を妨害してきた日本人グループのことも全て知っている。
そのロシアの指導者の「声」が、冒頭の
「北方領土は、あの日本人には返さないが、五井野博士には返す」
なのである。
 要するに、今の日本の政治体制のままでは、北方四島は帰らない。
 もし、博士が日本社会の中で、世界と同じように評価される日本になったならば、
プーチンも喜んで日本に返すであろう。ここでは、それだけを明言しておきたい。
それにしても、この条約が締結されていたら、
北方領土問題が解決したことで、治外法権付きの在日米軍の駐留も違った形となり、
日本が現在置かれているような「国際情勢」はまったく違うものになっていたと思う。

(2016年・心のビタミンより)



21:この世は弱肉強食 :

2017/04/21 (Fri) 07:47:16

host:*.ocn.ne.jp

中1のとき、吹奏楽部で一緒だった友人に、だれも口をきかなくなったときがありました。
いばっていた先輩(せんぱい)が3年になったとたん、無視されたこともありました。
突然のことで、わけはわかりませんでした。
 でも、さかなの世界と似ていました。たとえばメジナは海の中で仲良く群れて泳いでいます。
せまい水槽(すいそう)に一緒に入れたら、1匹を仲間はずれにして攻撃(こうげき)し始めたのです。
けがしてかわいそうで、そのさかなを別の水槽に入れました。
すると残ったメジナは別の1匹をいじめ始めました。
助け出しても、また次のいじめられっ子が出てきます。
いじめっ子を水槽から出しても新たないじめっ子があらわれます。

 広い海の中ならこんなことはないのに、小さな世界に閉じこめると、なぜかいじめが始まるのです。
同じ場所にすみ、同じエサを食べる、同じ種類同士です。

 中学時代のいじめも、小さな部活動でおきました。
ぼくは、いじめる子たちに「なんで?」ときけませんでした。
でも仲間はずれにされた子と、よくさかなつりに行きました。
学校から離れて、海岸で一緒に糸をたれているだけで、その子はほっとした表情になっていました。
話をきいてあげたり、励ましたりできなかったけれど、だれかが隣にいるだけで安心できたのかもしれません。

 ぼくは変わりものですが、大自然のなか、さかなに夢中になっていたらいやなことも忘れます。
大切な友だちができる時期、小さなカゴの中でだれかをいじめたり、悩んでいたりしても楽しい思い出は残りません。
外には楽しいことがたくさんあるのにもったいないですよ。
広い空の下、広い海へ出てみましょう。

(さかなくん=東京海洋大客員助教授)
20:この世は弱肉強食 :

2017/04/19 (Wed) 19:56:52

host:*.ocn.ne.jp

安倍晋三首相に近い自民党議員の話とか。
ひどい話だな。
森友に、森友が霞んで見えるような加計にと、火種は尽きないし。
安倍晋三首相が弱者の立場に立って考えられる人だったら本当に良いだけど…。
まぁ、無い物ねだりはやめて、とりあえずとにかく放射能をなんとかしてください。


【トランプに「無能」と言われた稲田防衛相の「首の皮一枚」】 

「いま永田町では、北朝鮮がミサイルを撃つと喜ぶ人がいると言われている。
それは安倍晋三首相と稲田朋美防衛相だ。
今年に入って、南スーダンの日報問題や森友学園問題などで野党からの総攻撃を受けている二人だが、
北朝鮮がミサイルを撃つと、日本国内で内輪モメをやっている場合ではなくなるからだ」
こう解説するのは、安倍首相に近い自民党議員だ。

「安倍首相は表向き、『稲田大臣には引き続き任務にあたってもらう』と言っているが、
内心ではクビにするかどうか逡巡している。
それは、2月中旬にフロリダの別荘を訪問した際、トランプ大統領から、
『あの役立たずの女性防衛相を早く交代させてくれ』と言われたからだ」

この発言は、2月3日に来日したマティス国防長官が、
カウンターパートの稲田防衛相の無知無能ぶりに辟易し、
トランプ大統領に告げ口したことを受けたものだった。

「いま防衛相だけをクビにすれば、政権全体に悪影響が出るので、
6月の通常国会終了を機に、内閣改造に踏み切るだろう」(同・自民党議員)

(週刊現代)

19:この世は弱肉強食 :

2017/04/19 (Wed) 15:46:38

host:*.ocn.ne.jp

アメリカの戦争屋相手に、いくら中露保険があるとは言え、金正恩4は49頑張っていますね。
日本の政官財界の手羽先畳鰯に比べれば、全然勇ましいと思います。
金正恩4の、ソコだけは感心します。
日本の政官財界人に、金正恩4の爪の垢とヘソのゴマを煎じて飲ましてやりたいほどです。
ただネットなどで見ても、北朝鮮の内情は、どう考えても悲惨としか思えないんだけど。
米国戦争屋と戦うのは良いけど、大多数の国民があれ程ひどい状態ってのはやりきれない。
洗脳されてる日本人が言うのも変かもしれないけど、人権蹂躙北朝鮮式洗脳は半端無い、残酷過ぎる。
それともネットで流されている北朝鮮の悲惨な動画や情報も嘘ばかりなんでしょうか…!?
上を見ればキリが無い、でも下を見ると北朝鮮国民の悲惨な現状が…。
英国式米国式洗脳は洗練?されているから、日本の方がまだマシだ〜と諦めて、
安倍晋三4がプ〜チン3と、源泉掛け流し状態の湧き出る放射能をなんとかしてくれる事を願って
なんとかかんとか死ぬまで生きていくしかないのでしょうか…!?


うちにはまだテレビがあるので…、
先日、徹子の部屋のゲストが加山雄三さんとの事で予約して見た。
なるほど、この4月で80歳とはとても思えない若々しさ!
そんな加山雄三さんが、徹子さんに元気の秘訣を聞いていた。
『よく食べて、よく寝る事。』だと徹子さん。
すると加山雄三さんも同意見で、
『よく食べ、よく寝る事。』と言っていた。
確かに元気な年寄りは、よく食べる〜。

18:この世は弱肉強食 :

2017/04/19 (Wed) 14:39:29

host:*.ocn.ne.jp

【恣意的な文書廃棄をする為に作った制度が大活躍】

国民に知られてはまずい真実が永久に闇に葬られる事になりました。
足る事を知らず自分さえ良ければ他人はどうなったていいーって考えの人達が、
まるで畳鰯のように一致団結して、日本のトップに居座り続けているのだから、
当然の事と言えば当然でしょうが…。
一般庶民は、そんな(とりあえず一見)日本の支配者達に振り回されっ放し。
それでも、北朝鮮の平壌以外に住んでいる人達に比べれば、まだマシなのかもしれない…!?

http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201704/CK2017041802000102.html
特定秘密保護法で漏えいを禁じた「特定秘密」を記録した行政文書を巡り、内閣府が文書を保管する府省庁と廃棄の是非を判断する協議に入ったことが十七日、関係者の話で分かった。内閣府が同意すれば二〇一四年十二月の同法施行後初めて特定秘密の文書が廃棄される。内閣府は協議入りの時期や、対象文書を持つ府省庁名、保存期間の年数を明らかにしていない。
 有識者の中には、恣意的(しいてき)な文書廃棄にならないよう制度を見直す必要があるとの指摘がある。


17:この世は弱肉強食 :

2017/04/15 (Sat) 19:03:08

host:*.ocn.ne.jp

何を信じればいいのかわからない今日この頃。
真実はどこにあるのか?マスゴミに撹乱されてしまっているので
一般Peopleにはてんでわかりません。
下記記事の真実度合いはどんだけ〜?なのだ〜。


新ベンチャー革命2017年4月15日 No.1657

タイトル:日韓朝を手玉に取る米国戦争勢力にとって、北朝鮮は貴重な敵役傀儡国家:対米挑発を止めない北朝鮮はなぜ、NYマンハッタンに国連代表部を持っているのかみんな疑問を持て!

1.北朝鮮は旧・米国戦争屋CIAネオコンの敵役傀儡国家である限り、米軍の先制攻撃を受けることはないだろう

 2017年4月15日は北朝鮮建国の父とされるキムイルソンの誕生日(生誕105年)です。そこで、北は誕生記念の花火として6回目の核実験を強行するのではないかと言われています。一方、米空母・カールビンソンが朝鮮半島近海に戻っており、朝鮮半島の緊張が高まっているのは事実です。

 日本のマスコミは米軍が場合によっては北朝鮮を先制攻撃するのではないかと予想しています。一方、本ブログでは、北朝鮮は米国にとってホンモノの敵国ではなく、単に敵役傀儡国家とみなしていますから、米国が北を先制攻撃する可能性は低いと観ています。

 さて、本ブログは日本を乗っ取る米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、米トランプ政権も、最近、旧・米国戦争屋CIAネオコンに乗っ取られたと観ています。

ちなみに、上記、米国戦争屋は今、旧・戦争屋から新・戦争屋に移行しつつあると本ブログでは観ています。そして、新・米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1655の注記をご覧ください。

2.平気で対米挑発する北朝鮮のような“ならず者国家”は世界でただ一つとなっている

 90年代の米国ブッシュ・ジュニア政権も、今のトランプ政権と同様に、旧・米戦争屋CIAネオコンに乗っ取られていましたが、彼らは自分たちにとっての敵性国家を“ならず者国家”と呼んでいました。90年代の“ならず者国家”は、イラン、イラク、および北朝鮮でした。そして、CIAネオコンはブッシュ政権を乗っ取って、2003年にイラクに先制攻撃を仕掛けて、フセイン政権を打倒しています。このようなCIAネオコンの暴挙に震え上がったイランは、その後、おとなしくなり、今は核開発も中止しています。そして、今のイランはオモテムキ、CIAネオコンを挑発することは一切、ありません。

 そして、残るは、北朝鮮ですが、イラクやイランと違って、ミサイル実験をやったり、核実験をやったりして、対米挑発をし続けていますが、これまで、CIAネオコンが米軍を動かして対・北朝鮮への先制攻撃を実行に移すことはありませんでした。

 このような事実から、北朝鮮に関する本ブログの見方では、イラクやイランはCIAネオコンにとってホンモノの敵国であったのに対し、北朝鮮はニセモノの敵役国ではないかと観ています。

 こうして、北はCIAネオコンにとって、今も“ならず者国家”ですが、なぜか、泳がされているのです。この事実こそが、本ブログの見方、すなわち、北はCIAネオコンにとってニセモノの敵役国であるという見方の根拠になっています。

3.北朝鮮は旧・米戦争屋CIAネオコンの敵役傀儡国家であることにみんな気付け

 北朝鮮は核武装国家を目指していますが、北がたとえ、台湾や東南アジア諸国のようにおとなしい国であっても、北を取り囲む日韓中露が、北を軍事的恫喝することはありません。にもかかわらず、北は勝手に、核武装国家になって、周辺国を挑発しています。その意味で、北はまさに、独り相撲国家なのです。

 北がならず者の悪役を演じることで、いったい誰が得をしているでしょう、ズバリ、それは日韓に駐留する米軍と、その米軍を配下にもつ旧・米戦争屋CIAネオコンです。

 もしイランやシリアが今、北のように堂々と核実験をやったら、CIAネオコンは待ってました、とばかり先制攻撃を仕掛けて、崩壊させますが、北朝鮮が核実験をやっても、口先で非難するだけで、先制攻撃を仕掛けることはないのです。北朝鮮もそれがわかっているからこそ、平気で核実験やミサイル実験を繰り返すわけです。

 そこで、本ブログでは、北朝鮮はCIAネオコンにとって、絶好のミサイル・核実験場にさせられていると観ています。

 CIAネオコンはこれまで、米国防予算を使って、先端技術兵器の開発を行ってきましたが、核爆弾、弾道ミサイル、非核大型爆弾に関しては、米国においても、イスラエルにおいても、それらの実物実験が極めて困難なのです、なぜなら、地元住民から反対されるからです。そこで、彼らのでっち上げた敵役傀儡国・北朝鮮は、彼らにとって絶好のミサイル・核実験場となっているのです。その上、北を“ならず者国家”に仕立てておくことによって、旧・米戦争屋の属国・日韓と、非・親米の中露とを分断させておく上でも、北は非常に便利な敵役傀儡国家なのです。

 ちなみに、昔の北朝鮮は旧・ソ連の属国でしたが、チェルノブイリ原発テロを仕組んだと疑われるCIAネオコンの謀略によって旧ソ連が崩壊した1991年に、北はなんと、あの国連に加盟させてもらっています。これを決めたのは、旧・米戦争屋CIAネオコンのボスであった故・デビッドRFと思われますが、デビッドRFは、北朝鮮の事実上の対米交渉事務所(国連代表部)(注1)をNYに置かせており、この事務所を通じて、旧・米戦争屋CIAネオコンのボスだったデビッドRFが、北を敵役傀儡国家として、自在にコントロールしてきたと推測されます。

 同時に、デビッドRFは、韓国生まれの統一教会をCIAネオコンの謀略工作下請け機関に仕立て、日韓朝を自在に闇コントロールしてきたのです。そして、今の自民党も、上記、統一教会と深い関係にあります。いずれにしても、日韓朝はデビッドRFが率いてきたCIAネオコンの手のひらで踊らされています(注2)。われら日本国民はみんなこの現実に気付くべきです。

注1:世界の大使館ページ“ニューヨーク市の北朝鮮国連政府代表部”
https://embassy-finder.com/ja/north-korea_in_new-york_usa

注2:本ブログNo.199『米国戦争屋の東アジア分断統治戦略を日本人は知っておくべき』2010年9月22日
https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/18808617.html

ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm

テックベンチャー投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-PaloAlto/8285/column-top.html

16:この世は弱肉強食 :

2017/04/15 (Sat) 18:11:49

host:*.ocn.ne.jp

北朝鮮の真実!
衝撃的なお話し、
これが真実だ
驚きの真実をお読みください
北朝鮮と日本のかかわり

終戦まじかの日本真の独立国家を目指していた
当時、中野学校出身の畑中という人物がいた
その彼が第二次世界大戦で負けてしまった日本はアメリカに対して
従属国家になってしまうんではないかと心を痛めていた

ここに(北朝鮮)第二の日本というべき本当の独立国家をつくろうという考えのもと
しかも、日本の皇室をイメージしながら金日成を育ててというか
支援してという背景があるんですね

そういう中

金日成が一年半もロシアで取り調べを受けている間に、金日成の最初の奥様
その人との間に畑中 理 、朝鮮名は「金 策」と書くんですね

その人物と、、、だから日本人ですね


金日成の奥さんとの間にできた(生まれた)のが「金正日」なんですね
実は、、、ということは、今の「金 正恩」のお父さんが金 正日ですよね

ということは


金 正日のお父さんは、日本人ということになりますおね


まあ、畑中理さんが恐らく日本の皇室のようなものを北朝鮮にエスタブリッシュしたいと
言う思いがあって、

実は、、、戦争中というか 戦前というか


日本の宮家 梨本之宮家からマサ子さまが李王朝の殿下のところにお嫁に行ってますよね
宮家のマサ子様、その血を引くのが「横田めぐみさんのお母様」なんですね

ですから

「李王朝の血を引くと同時に日本の宮家、皇族の血を引くという意味もあって
すごく大切にされていたみたいです

私たちの目にはほとんど映らなかったんですが

あの ~最近、はっきりしてわかったことは、


「金 正日」さんと「横田めぐみ」さんの間には4人の子供がいて二男と呼ばれている子と

金 正恩」が三男ですよ

その下にもう一人妹がいてその最後の子がヘギョンちゃんということになります


なので


ウランバートル=モンゴルで横田夫妻がヘギョンちゃんに会いに行きましたけど

(表向きはカモフラージュされていて、ヘギョンちゃんの父といわれる人!韓国人で 拉致された人ですね)
(なぜか、マスコミは真実を言わないですね)

そんな中、横田夫妻は建物の3Fで「横田めぐみ」さんには会っています

横田めぐみさんは自分が正室であるとか、国母であるとかまでは言わなかったようです

そこには、日本の外務省の人も立ち会っていますし、日本側の赤十字の人、北朝鮮の赤十字の人
が、立ち会っているわけですからいつかこれは公になるでしょう


そういうことで


すでにモンゴルの迎賓館で会われたということは、

横田めぐみさん一家はすでに「ロイヤルファミリーの扱いを受けているということなんですね


                     事の次第はそこまでです


金正日さんの下に二人の弟がいて

一人は国葬、ちゃんさんが処刑された次の日ぐらいに亡くなっています

その司会者がもう一人の弟ですね

その人がしっかりと金 正恩さんを支えている

金 正恩さんは、スイスで勉強されています

おそらく、ロス・チャイルドにもあっていると思うんですね

かなりのバックアップもあると思います

私たちが知らないところでは、世界のビックファミリーとしては、すでに決まっているみたいです



アメリカはすでにデビット・ロックフェラーが失脚しているので
かなり力はそがれていて、、、

でも、なにか日本と北朝鮮が急に近づくのをケリー長官がちょいと敬遠している

日本の阿部総理には「急に行くのは控えろ、打ち合わせをしていくように、、、と
お願いされたのです

何かここでは、邪魔をしようという雰囲気ですね


アメリカはすでにドル崩壊がささやかれています
(現在は崩壊していますが)
中国、ロシア、南米でもほとんど自分たちの国の通貨で取引をしています


日本がいつまでも泥舟といっしょになって、ここで「集団的自衛権」までやっている


戦争を常に起こそうとするのは「闇の権力に支配されている」アメリカですから
やっぱり日本人がここでもっと真実を知って

テレビ、マスコミで伝えられている事がいかに真実から遠いものであるか


みなさんがここで理解していく必要があります


アメリカの同盟国であったイギリスもすでにアメリカとの付き合いはしたくない、、と
言っています

イラク攻撃にしても うその情報ですから

ねつ造  ねつ造 ねつ造  全部ウソ

うそをつくり攻撃し人間が死んでゆく

ハリゥッド顔負けの劇場ですね

お金を払い、戦争ごっこをしている




日本の自衛隊も集団的自衛権を持つてしまったら
死ににいくようなもの

*これが真実である*

中丸薫氏は明治天皇のご落胤といわれていた「堀川辰吉朗」の娘です
天皇のお孫さんになるお方なのですが、国際的に活躍されています
ロックフェラー氏や国王級の方々と頻繁に情報交換しています

国際ジャーナリストとして活躍

以上は「中丸薫氏」ブログより

これは国際的には常識になっています。知らぬは日本国民のみです。以上



銀河系宇宙人のブログさん
のBlogより


15:この世は弱肉強食 :

2017/04/14 (Fri) 05:25:22

host:*.ocn.ne.jp

税金廃止党さんによる下記投稿にもあるように、他国…欧米と比べて日本の公務員の
年収はやたら高いと思います。
欧米の倍近くあると言っても、言い過ぎではないような気がします。
自衛隊とかで体を張っている公務員の年収については、どーのこーの言うつもりはないです。
(警察の方々の裏金ジャンジャカ作りの黒い噂は、事実なのか?)
アメリカがクシャミをすれば日本が風邪をひく位、アメリカにピッタリと寄り添っているのだから、
公務員の年収もアメリカ並みにすれば良いのにと思いますが、どっこいそれは真似しない。
なんでもかんでも御主人様の言う事を聞くエリート手羽先ポチ。
…と言うか、エリート手羽先ポチに言う事を聞かせる為に、御主人様は自分達の懐さえ十分に
潤えば良いから、その代わり年収については、ポチの好きにさせてやっているのでは?
何故日本の公務員の年収だけ、他国と比べて突出しているのか不思議過ぎる。
それは、御主人様の為に言う事をちゃんときいて、ポチがうまく搾取ができた御褒美のような物かも…。
そして更に、エリート手羽先ポチは、それだけでは飽き足らずに、課税・天下りのヤリ放題。
そんなこんなで気の毒な庶民は、御主人様とポチの、なんと両方から搾取され続けているのでは?
結局、政も官も財も、自分さえ良ければ残りの庶民がどうなったって『そんなの関係ない』って考えの
やからだらけだから、日本は米国に言いなりの情けない属領みたいになってしまった。
日本って一見平和そうで良さげな感じがしてたけど、そんなの幻〜。
ただ知らないだけなのか? それともやたら我慢強いのか? 一体全体何なのだ?

日本の平均年収ってやつは、大きな会社ばかりの平均だから、それもインチキだけど100歩譲って、
せめてその平均年収に、公務員の年収を合わせるようにするべきだと思います。
そうすれば日本人が豊かになるように、もっとちゃんとした公僕らしい仕事をするようになるから。
そして寄生虫のようなヒルのような輩が支配している国とは、きれいさっぱり手を切って出直してほしい。
それは、はかない夢なのだろうか? 
消滅してしまわないうちに1日も早く…。


《税金廃止党さんの投稿より》

■ 日本の公務員の平均年収1000万円(内閣府調べ)、
  ソニー期間工の年収260万円
■ 日本はギリシャと同じく、「白痴国家」(役人天国)なのか?

  日本の人口は、約127,700,000人余りである。
 これに対して、公務員の人数は、国家公務員約100万人、地方公務員
約300万人であり、合計約400万人の人口比率は、僅か3%余りである。
  
 世界の厳密な基準では、特殊法人や、非正規・臨時雇用の職員及びアル
バイト(違法)の職員も、公務員扱いだが、日本では、恣意的に含まれず、
世界で一番、公務員の数が少ないとウソ情報が流されている。
 さらには、人数を水増しして、その分を丸々かっぱらっているのだ。

 よく、世界の富の90%が数%の富裕層が持っていると言われるが、
恐ろしいことに、これと全く同じことが、この日本で起きている。
 それが、税金の使用目的・分配に現れているのだ。

 この3%しかいない公務員達の給料・賞与・退職金・年金に対して実に歳
入(税収)の90%近くが使われているという、恐るべき事実を多くの民間人
は知らない。
 
 国家予算の一般会計は、2010年度は92兆円程だが、自民党政権
では、ここ数年80兆円程であった。

 内訳は、40兆円が税収分で、半分の40兆円が国債だ。
 あきれ返るのは、このうちの約36兆円がなんと、全て3%しかいない公
務員達の給料・賞与・退職金・年金に消えている。

 様々な経済学者・経済評論家らが国家財政について、あれこれ語って
いるが、この公務員達の異常な高待遇について触れていない者達の意
見・著書・ブログは全て価値はない。

 そもそも、「税金」は、何のために徴収されるのか?
 この回答として、「公共の福祉のため」と答える者は、小学生レベルだ。

 正解は、「公務員の福祉のため」である。
 さらに、日本人の血税は、アメリカに対する「思いやり予算」、国連分担
金、ODA(政府開発援助)で諸外国にピンはねされる。
 このODAのほとんどは、日本に返済義務がない、援助金である。

 その証拠を暴露した一人が鹿児島県阿久根市市長の竹原 信一氏だ。
 実にふざけたことに、鹿児島県阿久根市では市の税徴収分が、人口約
1%の市役所職員に使われているのだ。
 
 阿久根市の市税が、18億円に対し、市役所職員の年間、人件費が23
億円で、不足分が全国の人々の税金で賄われている。

 これと同じことが、全国の自治体で行われており、国からの交付金・補助
金で不足分の公務員給与を補填している。

 さらには、この他に、団体職員と呼ばれる、特殊法人・認可法人・独立行
政法人・公益法人・地方の第三セクターなどの“隠れ公務員”が100万人も
いる。
 
 この連中は、一般公務員より、さらに給与水準が上だ。
 平均年収は、さらに上で1,200万円も珍しくない。
 
 つまり、この人件費は、もう一つの国家予算である「特別会計」から出てい
るので、裏金等を入れたら、税金の100%以上は、公務員達が使い込んで
いる計算になる。

 日本人の平均年収は、406万円とされているが、実際のところ、ほとんどの
日本人の年収は、100~350万円で7~8割が、納まるはずだ。

 この水準は、ドイツ、イギリス、フランス、アメリカ、イタリアでも、変わらない。
 
 ロシア大統領の年収が800万円、スウェーデンの国会議員の年収が880万円
なのに、そこらにいるゴミ公務員が、国家元首以上の高所得者が、500万人もひ
しめいているのだから、日本の国家予算が破綻するのは当たり前なのだ。

 一刻も早く、公務員の所得制限を最高500万円以下に実施したり、憲法違反の
財産差し押さえ、特殊法人、第三セクター等全てを廃止しなければ、日本は滅亡
するだろう。
14:この世は弱肉強食 :

2017/04/12 (Wed) 06:55:33

host:*.ocn.ne.jp

2〜3年位前に、ネットの、とあるサイトで、
2016年・2017年〜特に2017以降の世界情勢が危ないと書いてあった。
韓国の仁川あたりが大変な事になるから、行かないようにとあった。
そんなの、またいい加減な事言って、全く気味の悪い!…と、その時は思ったけれど、
最近の世界情勢を見ていると、なんだか妙に気になる…。
その怪しい夢だか?予言だか?が、当たらない事を心から祈るしかない…。

きのうは、真央ちゃんが突然引退するとかが緊急ニュースとして、テレビ各局で流れていた。
いついつまでも、そんな平和な?日本であってほしい…と、思ってしまった。
(たとえアメリカ様の言いなりの情けない国でも、とりあえず…。)

喧嘩を止めて〜
二人を止めて〜
お金欲しさに〜
争わないで〜
もぉ〜これ以上〜。


13:この世は弱肉強食 :

2017/04/12 (Wed) 06:18:50

host:*.ocn.ne.jp

外務省、注意喚起始める…。

⬇︎

http://www.anzen.mofa.go.jp/sp/info/pcspotinfo_2017C074.html



12:この世は弱肉強食 :

2017/04/08 (Sat) 03:51:26

host:*.ocn.ne.jp

Chemical does not affect The White Helmets!?

https://togetter.com/li/1098479

そうなのだ、
ホワイト・ヘルメッツには、化学兵器は効かないのだー!!
素人がネットを見ても明らかなのに
何故宣戦布告どころか、やっちゃうのか…?
トランプさんの顔が虚ろな感じに見えた。
覇気がなかった。
こんな怪しい団体に日本も献金しているとは…。
U.S.A.も汚いけど、U.K.もホント汚い。

今、スペインの国王が来日中らしい。
1600年初め頃、難破したスペイン船の乗組員300人位を
日本の村人が助けたお礼にと、フェリペ?世から
贈られたという、牛乳パック位の大きさの時計を、
天皇陛下御夫妻とスペイン国王御夫妻が
日本とスペインの友好の証とかなんちゃらで
何気にシゲシゲと見ているニュースをやってた。
世の中あまりに面黒い事ばかりなので、
そんなニュースもあれこれと裏を考えてしまう。
スペイン人が何しに日本に来たんだろう?
血生臭い事が大好きな、血気盛んなスペイン人が。
日本人が、南米の原住民の二の舞いにならないで
本当に良かった…と、瞬時に思った。

昔、見たくもなかったが、仕事の関係で闘牛を見る事になった。
びびった牛は、保健所に捕まり怯えているかわいそうな犬同様、
怖さのあまり闘牛場でお漏らしをしてしまった。
大観衆の闘牛場の真っただ中で。
本当にかわいそうだった…。
その後、真っ白い牛が数頭闘牛場に入って来て、お漏らしをした
牛を伴って退場して行った。
白い牛は、びびった牛を闘牛場から退場させる為のお世話係牛らしい。
闘牛場で怖さのあまりお漏らしをした牛は、その後屠殺されると聞いた。

スペインの歴史を見ると、血生臭過ぎて血の気が引いてクラクラする。
キリスト教の国なのにな…。
動物は関係ない? 
神様が、人間の為につくった動物を人間がどうしようと…、
そんなの関係ない!!そんなの関係ない!!…なのか?

それじゃあ人間はどうよ?
白人じゃない有色人種だから…どうしようと、
そんなの関係ない!!…なのか?
この世は、とっっっても変だ。

11:この世は弱肉強食 :

2017/03/27 (Mon) 06:37:34

host:*.ocn.ne.jp

https://www.youtube.com/watch?v=Pik3ewulWow

この動画、前半くらいまでなかなか面黒い。
切り口は違っても、この人も日本の独立を願ってやまないみたいだ。
どの切り口が真実なのか、いつの日か庶民がわかる時が来るのだろうか。
それとも、日本の近代史の教科書のように、真実は闇の中のままなのか。

森友疑惑に、稀勢の里フィーバー。
北朝鮮の高笑いに、米国の歯ぎしり。
これ以上日本が北朝鮮と米国に翻弄されなければ良いけど…。

10:この世は弱肉強食 :

2017/03/24 (Fri) 06:13:30

host:*.ocn.ne.jp

http://www.news-postseven.com/archives/20170309_500069.html?PAGE=2

「夫が2度目の首相になってからも昭恵さんが家事をすることは少なく、
スーツにアイロンをかけるのは安倍さんの役目です。
昨年12月には、被災地支援のチャリティーオークションに出席した昭恵さんが
安倍さんのネクタイを出品して、“ネクタイを7本も持って来ちゃいました”と大ハシャギしていました」
(昭恵さんの知人)

 弾ける妻は、お高くとまらない身近なファーストレディーとして女性たちの人気を集めたが、
一方で夫や後援会幹部の不安は大きくなるばかりだった。安倍家に近い政界関係者は打ち明ける。

「総理が最も心配しているのは、やはりお酒による失態です。
“昭恵が酔っぱらって前後不覚になり、何か不祥事を起こすのではないか…” と心の底から心配しています」



(スーツにアイロンをかけるのは安倍首相…。ほんまかいな!?  ほんま、過ぎたる悪い酒は身を滅ぼす…。)

9:この世は弱肉強食 :

2017/03/24 (Fri) 05:56:54

host:*.ocn.ne.jp


昭恵夫人、首相訪米時に酔っぱらい、トランプ夫妻から冷視線…。

http://www.news-postseven.com/archives/20170309_500069.html


「トランプ大統領夫妻と会食した時のことです。
トランプ氏は“酒は身を滅ぼす”という主義で、メラニア夫人とともに一切口にしません。
安倍首相も持病の潰瘍性大腸炎を抱えているので飲まない。
首相はアイスティー、メラニア夫人はアイスコーヒーを飲んでいましたが、
昭恵さんだけが白ワイン、赤ワインと杯を重ねて酔っ払った。
“なんでこんな大切な場で…”とトランプ夫妻はいぶかしげに彼女を眺めていましたね」

 かつての電通勤務時代には無類の酒好きが高じて「宴会部長」を任じられるほどの
酒豪だった昭恵さんだけに酒をめぐる逸話は多い。

「首相はお酒をほとんど飲まないので、夜9時前に帰宅することも多い。
一方で深夜まで飲んで泥酔して帰ってくる昭恵さんのことが、何とも我慢しがたいそうです。
外遊先ではホテルの同室に泊まりますが、昭恵さんは必ず寝酒をして、
ベッドで大の字になって寝てしまうそうです。首相にはそれがストレスだそうで…」(前出・記者)

 2015年8月には布袋…




(かなり我が道を行ってる感じだ。まぁ、女性が強いのは良い事だが…。血液型はB型か!?)


8:この世は弱肉強食 :

2017/03/24 (Fri) 05:42:06

host:*.ocn.ne.jp

安倍首相、夫人に頭が上がらない理由。。。

http://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/170313/plt17031316120012-n1.html



自由奔放な発言で、注目を集めている安倍晋三首相(62才)の妻・昭恵夫人(54才)。
そのアッキーこと昭恵さんが、土地取得問題で揺れる森友学園の名誉校長に就任したということで、
一気に渦中の人となった。

 それでも安倍首相が昭恵さんに何も言わない、何も言えないのはなぜか。
昭恵さんは安倍氏が「2度目の首相にチャレンジする」と言ったとき、猛反対したという。

 「その時、昭恵夫人は安倍首相に、“それなら私は私の好きなようにやらせてほしい。
絶対に口を出さないで”と詰め寄って言質をとった。
この“家庭内密約”があるから、昭恵夫人はあそこまで強く出られるのでしょう」
(ベテランの政治ジャーナリスト)

 また「後継者問題」もある。
(安倍家のゴッドマザーと呼ばれる首相の母)洋子さんは晋三氏の兄の長男を安倍家の跡継ぎにしようと
目論むというが、安倍首相はこれに反対しているという。

 政治ジャーナリストの野上忠興さんが言う。 (続く…)


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(オムツ替えまでして貰ってたら、頭が上がらないのも当然か…。)

7:この世は弱肉強食 :

2017/03/21 (Tue) 02:42:51

host:*.ocn.ne.jp

祝!!戦争屋勢力減退 
〜♬\(^o^)/♬〜

お祝いに自衛隊が
沖縄米軍基地の
米軍住宅上空スレッスレッを
是非!!
低空飛行してあげて下さい〜♬

米国債を全部売っ払って
下流ゴマメ庶民に
たまには還元大サービスを
お願いしまぁ〜酢!
(⌒▽⌒)ハハハハハ…。

そんなことはぁ〜
身売りで濡れ手に粟どころか
全身粟まみれ!の
米の手羽先エリート公軍団が
許しま千年灸〜!

6:この世は弱肉強食 :

2017/03/21 (Tue) 02:25:35

host:*.ocn.ne.jp

強鬼を助け弱きを騙す正義の味方と安倍Sorryは
なんて狂運の塊なんだろ〜う!

昔パナマやヴェネズエラであった
怪しげな飛行機事故みたいに
そこまでいかなくても
ジャッカルに噛まれたりして
安倍Sorryが、やられちゃう鴨!?と老婆心…。
やっぱり信心深い人は違うなぁ〜。
いつも御月様に見守られているんでしょうなぁ〜。
憎まれっ子世にはばかる…とは、
まさに、正義の味方と安倍Sorryの事なり〜!

デヴィッド・ロックフェラーが
1日も早くお友達の
ジェイコブ・ロスチャイルドを
迎えに行って
仲良く手に手を取って
彼らの行くべき所に行ってもらいたい。
もし生まれ変わる時は
アフリカの難民に
何度も何度も何度も何度も
生まれ変わって下さい46四苦!
5:この世は弱肉強食 :

2017/03/21 (Tue) 02:03:41

host:*.ocn.ne.jp

祝!?!\(^o^)/
デヴィッド・ロックフェラーが死亡!?
ジェイコブ・ロスチャイルドが植物人間!?
たとえ嘘でも、根も葉もない噂でも、
想像しただけでもHappy~♬
4:この世は弱肉強食 :

2017/03/20 (Mon) 07:44:54

host:*.ocn.ne.jp

小沢さんは期待されていたようですが、
ブラックホールに投げ込まれて潰されて
今では、まるで過去の人のようです…。

強気を助け弱気を騙す正義の味方と安倍Sorryの御陰で
日本は遂に念願の独立ができたのでしょうか?
それとも、これから独立できそうなのでしょうか?

日本が独立できた暁には
歯ぎしりゴマメ庶民にまで
彼らのChampagneTowerの雫が
落ちて来るのでしょうか?
中流層〜富裕層が益々潤い終わり?

所詮此の世は弱肉強食と
歯ぎしりゴマメ庶民は
テレビのお笑い番組でも見て
(諦めが肝心と、何も批判せずに、)
笑って見過ごすべきなのでしょうか?

3:この世は弱肉強食 :

2017/03/20 (Mon) 07:18:27

host:*.ocn.ne.jp

小沢さんは期待されていたようですが、
ブラックホールに投げ込まれて潰されて
今では、まるで過去の人のようです。

強気を助け弱気を騙す正義の味方と安倍Sorryの御陰で
日本は遂に念願の独立ができたのでしょうか?
それともこれから、独立できそうなのでしょうか?

日本が独立できた暁には
歯ぎしりゴマメ庶民にまで
彼らの
2:雪景色 :

2010/02/01 (Mon) 15:05:32

host:*.bbtec.net
民主党の前原がまた小沢退陣に言及しているが、同じグループの枝野・玄番・渡辺周に野田も期を一にして、この日曜日に言外に反旗を表明したとして新聞が賑わしい。

また自称黄門の渡部も同じことを言っているとのことだ。

新聞では彼らが反小沢の同一グループだとは触れていないし、小沢が訪中時に黄門の呼びかけに応じて反小沢の会合を持ったことにも触れていない。

このことはマスコミが検察と立ち位置が同じであることを顕していることの証明で、司法記者クラブの「ぬるま湯」の中で、旧来の特権を維持していきたい思いであることを窺わせるのである。

まぁ、俄かには信じられない話ではあるが、イラク侵攻のきっかけになったNYのWTCへのジャンボ機の突入で、この時、WTCに勤務していた数千人のイスラエル人に、何故か一人の犠牲者もいなかったと論じたNHKのスタッフが、NHKビルから謎の転落死していることや、りそな銀行破たん回避で、りそな銀行から自民党への政治献金の急増を報じた記者や、耐震疑惑を報じた記者が、東京湾で水死体になったり、自宅で両腕を縛られて口に靴下を詰め込まれて死んでいて、いずれも事故死で処理されている実態からは、真実の報道は日本では命がけなのかも知れないが・・・。

外務省の沖縄密約スクープでは密約があったとされたものの、岡田外相の調査委員会は1月中の結果公表を避け、延期にしている背景にも胡散臭さを感じるし、事件をスクープした西山記者は、別件で有罪とされるなどしたものの、当時のマスコミは、西山記者が所属する毎日新聞をはじめ、西山記者を擁護する姿勢を見せもせず、検察の主張に踊った過去があるのは、法務省を中心とした、裁判所ぐるみの検察権力には歯向かえないということなのだろう。

マスコミはこの沖縄密約事件で己の使命を果たさなかったことから、検察権力に呑み込まれてしまったと言えるのかも知れないし、TVで禿頭よろしく知ったかぶりに喚き散らしている三宅は、毎日新聞で西山記者を葬った上司だから、その論功行賞でTVで席を確保していると思うのは穿ちすぎだろうか。

前原を代表とする利己主義者の意見に呼応して、民主党が小沢を見放すことがあれば、民主党は国民の期待に背いたことになり、脱官僚を望んだ国民意思とは裏腹に、暫くは官僚主義が罷り通ることになるし、明治以来の官僚腐敗国家を壊滅させ得るには、小沢に代わる政治家の登場と新政党に期待するしかないことから、最低でも数回の総選挙を経ないと無理であろうと思うしかない。

今、検察の思い通りに小沢を断罪することが、明日は自分の身に降りかかると思うことが出来ない前原一派だが、と言うことは、彼らには検察が持つ強大で過剰な権力構造を改革することが出来ない、ということを国民が解らないとでも思っているのだろうか。

私は前原時代の偽メール対応で民主党支持から離れた人間だから、国会で、野党党首の前原が、小泉に肩を叩かれて慰められている映像が今でも頭を過るだけに、前原には怒りしか感じないし、彼には民主党からの離党を勧告したい位なのだ。

公共事業の最深部を知っている年金生活者としては、何としても官僚腐敗国家からの脱却を目の当たりのしたいと思っているだけに、日本の闇を知る小沢だからこそ出来る、闇権力構造の破壊を小沢に期待して止まないのだ。

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